ARGON18, Dedacciai STRADA, KUOTA, SPINERGY, SCICON, WR, CASTELLI, MET, SILVA, VISION, STAGES 日本総代理店
InterMax Co.,Ltd.

intermax support rider

 

インターマックスのサポート体制は、シャトーダックス、ゲータレードを前身とし、ジロを制するなどで活躍した『ポルティ』の来日支援から始まりました。
現在も国内で活躍するロード、MTB、トライアスロン、文化的活動など、様々なジャンルの選手や企画に及んでいます。

 

ROAD

金子 広美

結婚を機に自転車を始めた金子さん。デビュー戦では8人中7位。そこから負けず嫌いに火がつき、真面目な性格も手伝って日々の練習を積み重ねた。2008~2010年Mt.富士ヒルクライム3連覇。全日本実業団レースにも参加。2012年の富士ヒルクライムでは、自己新記録を樹立しています。2012年funride3月号の表紙を飾るなど、雑誌には度々登場しています。

2010年
2011年


2012年

信濃山形清水高原サイクルロードレース 優勝
Mt.富士ヒルクライム 優勝
東京ヒルクライム 全ステージ 優勝 
全日本選手権 ロード 4位
全日本選手権 ロード3位 
全日本実業団 比叡山ヒルクライム 優勝
Mt.富士ヒルクライム 優勝
栂池高原ヒルクライム 優勝

ROAD

後藤 清作

山本 隼

高校進学と同時に自転車部に入部し、本格的に競技を開始。
入部した当初は知識も経験も全く無く、ロードバイクにすら乗ったことがないところからのスタートでしたが、高校総体ポイントレース2位、ジュニア自転車競技大会ロードレース優勝など、多くの実績を残しています。現在は、中央大学自転車競技部に所属し、インカレ総合優勝に向け日々トレーニングに励んでいます。

2010










2011年







2013年

全国高等学校選抜自転車競技大会ポイントレース 優勝
第35回チャレンジサイクルロード ジュニア 3位
第7回Mt.富士ヒルクライム アスリートクラス男 2位
2010チョンジュMBC国際ジュニアロードレース大会 第2ステージ 3位、第4ステージ 2位、個人総合 6位
平成22年度全国高等学校総合体育大会 ポイントレース 2位
第45回都道府県対抗速報 少年男子ポイントレース 優勝
第6回全国ジュニア自転車競技大会ロードレース 優勝
JCRC ツール・ド・ジャパン2010 西湖ステージ Sクラス 優勝
やまなしスポーツ賞
JCF 男子 ジュニア 強化指定選手
全日本学生RCS第1戦 菜の花飯山ラウンド(ヒルクライム+クリテリウム) 優勝
全日本自転車競技選手権ロードレース2011 U23 5位
全日本学生RCS第6戦・山形村ヒルクライムラウンド 優勝
第66回国民体育大会 成年ロードレース 3位
全日本学生RCS第8戦・埼玉菖蒲クリテリウム 2位
全日本学生RCS総合3位
JCF 男子 U23 強化指定選手
第15回全日本学生選手権クリテリウム大会 3位

MTB CrossCountry

後藤 清作

斉藤 亮

クロスカントリースキーからマウンテンバイク選手に転身。2011年のジャパンナショナルランキングでは3位に入る実力者です。今年からMIYATA-MERIDA BIKING TEAMに所属し、日本を代表する選手を目指し日々頑張っています。
インターマックスは、NORTHWAVEで斉藤選手をサポートしています。

2011年






2012年



2013年

J2菖蒲谷クロスカントリー/ 兵庫県たつの市(エリート) 2位
ジャパンシリーズ#1XC愛媛県八幡浜(エリート)2位
J2木島平クロスカントリー/ 長野県木島平村(エリート)優勝
ジャパンシリーズ#4XC長野県白馬村(エリート 4位
ジャパンシリーズ#5XC長野県富士見(エリート)2位
ジャパンシリーズ#6XC石川県瀬女高原 (エリート)3位
MTB FESTIVAL Spring 2012 in 緑山スタジオJ2 優勝
たつの市菖蒲谷J2クロスカントリー 2位
JCFジャパンシリーズ J1びわ湖高島大会 優勝
第25回全日本マウンテンバイク選手権大会 3位
Jシリーズ クロスカントリー シリーズチャンピオン
J1開幕戦 優勝
J1八幡浜大会 優勝

MTB CrossCountry

マイケル・J・ライス

  • MTBエリートライダー&俳優
  • ヘルメット:MET
92年に日本全国をサイクリング。その後カンザス大学卒業し、日本で英会話の講師をしつつレースを開始。 俳優としても活躍しおり、ガンを克服しツールを制すると言う奇跡を起こした男、アームストロングを「アンビリーバボー」で演じたことでも有名。

MTB CrossCountry

檀 拓磨

檀 拓磨

2000年ジャパンシリーズランキング1位に、その後ケガに見舞われるが2005年には復活。 2007年はランキング11位。

1996年
2000年

日本人として初めてワールドカップポイント獲得
ジャパンシリーズランキング 1位

Triathlon

細田 雄一

2003 年、トライアスロンの名門、山根コーチ率いる稲毛インターに入り、本格的にトレーニングを開始。若干18歳で日本選手権5 位入賞を果たし一躍注目を浴びる。2010年、ITU ワールドカップ石垣で初の表彰台2位。年間を通して安定した力を発揮し、アジア競技大会で念願の金メダルを手に入れる。 細田選手は『才能を持ち合わせた選手』だれもがそう認める。それを結果に繋げるために人生を懸けた努力の日々。2012年ロンドンオリンピック勝負の年、世界との差を確実に縮める。
プロフィール詳細、入賞記録はこちらから。

Triathlon

斎藤 磨実

土井 政英

10歳の時にトライアスロンに出会い、それ以来トライアスロンに魅せられ競技者となる。日々の辛いトレーニングにも耐え、高い目標に向かい努力しています。
世界選手権(U19)トップ15、アジア選手権(U19)優勝、日本トライアスロン選手権東京港大会トップ10を目指します。現在はU19日本代表

2011年

ニューカレドニア国際大会  9位
東海ブラック選手権大会(日本選手権ブロック予選)  3位
日本代表選手選考蒲郡大会  DNF
第13回日本ジュニアトライアスロン選手権 長良川大会  DNF
日本トライアスロン選手権東京港大会  DNF


Triathlon

上田 藍 

高校卒業後、トライアスロンを本格的に開始し、2004年の世界選手権大会で6位入賞。2006年世界選手権ローザンヌ大会で12位の成績を残し、世界で戦っていく手応えを得る。2008年アジア選手権大会で優勝し、北京オリンピックへの切符を掴んだ。7年間の思いを胸に北京オリンピックの舞台に立ち、17位。オリンピックの舞台で改めて勝負の奥深さを知り、4年後のロンドンへの思いが強まる。ウァトゥルコITUワールドカップで2連覇を果たし、現在、2012年のロンドンオリンピックメダル獲得に向けて、日々邁進中。
入賞記録はこちらから

Triathlon

庭田 清美

北京オリンピック出場!
皆さんがご存知の庭田選手。シドニーオリンピックでは大変なプレッシャーの中で日本人最高位でゴール。市民ランナーからスタートしてトライアスロンで日本のトップに立ち、現在はオーストラリアを拠点に、世界の戦いを繰り広げています。
入賞記録はこちらから

XTERRA

白戸 太郎

選手活動だけではなく、スポーツ番組のキャスター、スポーツナビゲーターとして活動。 トライアスロン大会、アドベンチャーレース大会のプランニングを手がけるほか、レースディレクター、コースディレクターとして、スポーツを軸にマルチにプロフェッショナル活動を展開している。 今中が出演する J SPORTS番組のナビゲータも務める。
1990-95年
1996-97年

1997-98年
1998年
2001年
2003年
2004年
2005年
ITU公式トライアスロン世界選手権大会(51.5km) 日本代表
ITU公式ロングディスタンス・トライアスロン世界選手権 日本代表

ITU公式ウインター・トライアスロン世界選手権大会 日本代表
アイアンマン・ポートセグロ(ブラジル) プロ4位
ロタブルー・トライアスロン(マリアナ諸島) 2位
アイアンマン・ランカウイ(マレーシア) 11位
ISLAグアムインターナショナル・トライアスロン 優勝
ロタブルー・トライアスロン (マリアナ諸島) 優勝

Wheelchair Marathon

土田 和歌子

2008年 北京パラリンピック出場!
2012年 ロンドンパラリンピック出場!

日本で最初にアイススレッジスピードスケートを始め、‘98年長野パラリンピック1500mにて世界記録で金メダルを獲得、1000mを合わせて2冠に輝く。 その後は車いすマラソンに挑戦し、2000年シドニーパラリンピックで銅メダル、2004年アテネパラリンピックでは5000mで金メダルを獲得。

入賞記録はこちらから


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