Dedacciai STRADA, KUOTA, SPINERGY, Lightweight, SCI-CON, WR, CASTELLI, MET, SILVA, NORTH WAVE
日本総代理店
InterMax Co.,Ltd.

intermax support rider

インターマックスのサポート体制は、シャトーダックス、ゲータレードを前身とし、ジロを制するなどで活躍した『ポルティ』の来日支援から始まりました。
現在も国内で活躍するロード、MTB、トライアスロン、文化的活動など、様々なジャンルの選手や企画に及んでいます。

MTB CrossCountry

檀 拓磨

檀 拓磨

2000年ジャパンシリーズランキング1位に、その後ケガに見舞われるが2005年には復活。 2007年はランキング11位。

1996年
2000年

日本人として初めてワールドカップポイント獲得
ジャパンシリーズランキング 1位

MTB CrossCountry

後藤 清作

後藤 清作

2000年ジャパンシリーズランキング1位に、その後ケガに見舞われるが2005年には復活。 2007年はランキング11位。

1999年

2000年




2004年

2005年


2007年

シマノ八ヶ岳バイカーズフェスティバル 優勝
全日本ランキング 4位

全日本選手権 2位
ジャパンシリーズ 2勝
ジャパンシリーズランキング 1位
全日本ランキング 1位
ジャパンシリーズランキング 1位
ジャパンシリーズさのさか  16位
全日本選手権  19位

ジャパンシリーズ大鰐  8位
ジャパンシリーズモヤヒルズ 10位
全日本選手権富士見 15位

ジャパンシリーズランキング 11位

MTB CrossCountry

武井 亨介

FORZA店主にして自らロードレース、MTBレースに参戦、好成績を残す実力派。

2004年


2005年

Jシリーズ 富士見パノラマ 7位
Jシリーズ 仙台泉ヶ岳  6位
王滝100km  総合優勝

エクステラ ワールドカップ サイパン 6位
シマノ茂木 エリートクラス  9位
Jシリーズ 富士見パノラマ  6位
全日本MTB選手権  11位

MTB CrossCountry

田原 雅裕

田原 雅裕

北丹沢をホームトレイルとし、カテゴリーにとらわれずオールラウンドに活動する若手有望ライダー。

2005年

野沢ダウンヒルマラソン  16位
XCジャパンシリーズランキング  32位

MTB CrossCountry

マイケル・J・ライス

  • MTBエリートライダー&俳優
  • ヘルメット:MET
92年に日本全国をサイクリング。その後カンザス大学卒業し、日本で英会話の講師をしつつレースを開始。 俳優としても活躍しおり、ガンを克服しツールを制すると言う奇跡を起こした男、アームストロングを「アンビリーバボー」で演じたことでも有名。

Triathlon

福井 英郎

福井 英郎

2006年からトヨタ車体のトライアスロン部をまとめるコーチに就任。自身も見事な復活を遂げて、現在はプレイングコーチとして活躍中。 福井英郎選手は、陸上の為末大選手やテニスの杉山愛選手ら8人で構成される「チーム・インテリジェンス」のメンバーの一人にも選ばれています。
入賞記録はこちらから

Triathlon

竹内 鉄平

リンピックディスタンスで2000年から2年連続日本ランキング3位の成績を持つ竹内選手。プロのトライアスロンコーチとして初心者向きの教室なども開いています。
ITU天草国際トライアスロン大会 2003年 6月9日
ITUトライアスロンワールドカップ 蒲郡大会 2003年 6月15日
ITUワールドカップ エドモントン 2003年 7月13日
入賞記録はこちらから


Triathlon

細田 雄一

己の全てをトライアスロンに懸ける~そう誓った細田は、素質に磨きをかける為基礎的なトレーニングの日々を送る。
プロフィール詳細、入賞記録はこちらから。

Triathlon

金田一 慶二 

  • 俳優 トライストーン・エンタテイメント所属
  • 2008バイク:クォータ
富士重工業の航空宇宙カンパニーに勤めながらトレーニングに励み、2007年にはアイアンマン・ジャパンで総合9位の成績を残したアスリート。バイクパートに強く、クォータを愛用していたことから、2008年よりサポート選手に仲間入り。ロングディスタンス強豪エイジとして活動中

2005年
2006年

2007年

佐渡国際トライアスロン大会 国際Aタイプ 総合3位
アイアンマン・ジャパン 総合13位(エイジ総合2位)
佐渡国際トライアスロン大会 国際Bタイプ 総合優勝
アイアンマン・ジャパン 総合9位(エイジ総合2位)
佐渡国際トライアスロン大会 国際Aタイプ 総合優勝

Triathlon

河原 勇人 

飯島健次郎監督が率いるチームケンズに所属するトライアスリート。

2007年


2008年

遊水池ふれあいトライアスロン大会 スタンダードの部 優勝
アイアンマンジャパン五島長崎 2位
野尻湖トライアスロン 3位
全日本ロングディスタンストライアスロン 優勝
全日本トライアスロン宮古島大会 優勝

Triathlon

庭田 清美

北京オリンピック出場!
皆さんがご存知の庭田選手。シドニーオリンピックでは大変なプレッシャーの中で日本人最高位でゴール。市民ランナーからスタートしてトライアスロンで日本のトップに立ち、現在はオーストラリアを拠点に、世界の戦いを繰り広げています。
入賞記録はこちらから

Triathlon

上田 藍

北京オリンピック出場!
『情熱大陸』など様々な取材を受ける存在になった上田藍選手。2006年から本格的に開始したワールドカップ転戦で実力を発揮し始め、日本人トップの成績を収めることもしばしば。 小柄な体からは想像できないほどパワフル。2008年は北京オリンピックが大きな目標です。
入賞記録はこちらから

Triathlon

池形 成信

池形 成信 

2000年に腰椎骨折の大怪我で選手生命が危ぶまれたが、夢を諦めたくないという一心で見事に復帰。「やると決めたらとことんやり抜く」という持ち前の根性を発揮し、昨年は日本選手権で自己最高の2位をゲット。 トライアスロンにおける世界最高峰のアイアンマンワールドチャンピオンシップで、日本人として初の優勝を目指す。

1998年
1999年

2002年


2003年

2004年



2005年

日本選手権ショート 長良川大会  7位
日本選手権ロング 佐渡大会   4位
アジアカップ(インド)   2位

日本選手権ロング 佐渡大会  2位
全日本トライアスロン宮古島  12位(日本人6位)

世界選手権(ロング)  53位(日本人1位)
アイアンマン ニュージーランド  27位(日本人2位)

IRONMAN KOREA  6位
長崎大島トライアスロン  優勝
トライアスロンin五島列島  優勝
IRONMAN JAPAN  10位

アイアンマン.コリア  11位
アイアンマン.ニュージーランド  20位
アイアンマン.ジャパン  14位
長崎大島トライアスロン(エリートの部)  優勝

Triathlon

斎藤 磨実

斎藤 磨実

  • チームMASA所属トライアスリート
  • ヘルメット:MET

1999年

2000年

2001年
2002年
2003年

2004年
2005年




2006年


2007年

大島トライアスロン  優勝
長良川 日本選手権  15位

スリーエフカップ スーパースプリント  優勝
ジャパンランキング  12位

天草国際トライアスロン  3位(日本人1位)
新島トライアスロン  優勝
ITUインターナショナルトライアスロン天草大会  6位
日本選手権東京港大会  8位

XCジャパンシリーズランキング  21位
XCジャパンシリーズモヤヒルズ
XCジャパンシリーズランキング  10位
4月 XTERRA サイパン  プロ4位(日本人1位)
8月 XTERRAジャパン(丸沼高原)  プロ4位(日本人1位)
10月 XTERRA世界選手権(ハワイ)  プロ13位(日本人1位)
4月 XTERRA サイパン  プロ4位(日本人1位)
日本ロングディスタンストライアスロン佐渡大会 優勝
日本ディアスロン大会 2位
ITUトライアスロンロングディスタンス世界選手権フランス大会 17位


トヨタ車体トライアスロン部女子http://www.toyota-body.co.jp/triathlon 

プレイングコーチの福井英郎がまとめている国内トップクラスのチームです。2007年は海外経験を積むために様々なワールドカップレースを転戦して、世界レベルの成績を出しています。 古谷あかね選手、大松沙央里選手ともに、2008年は北京オリンピックを狙います。
  • バイク:インターマックス X-ライト
  • ヘルメット:MET
  • 輪行バック:シーコン

古谷 あかね

2007年











2008年

ワールドカップムールラバ大会 39位
ワールドカップ石垣島大会 31位
ワールドカップリスボン大会 36位
東海選手権 優勝
ワールドカップデモイン大会 19位
ワールドカップエドモントン大会 17位
コンチネンタルカップ七ヶ浜大会 優勝
ワールドカップハンガリー大会 24位
ワールドカップ北京大会 30位
コンチネンタルカップ香港大会 4位
日本選手権大会 4位
ワールドカップエイラート大会 7位
ITUコンチネンタルカップゴールドコースト大会 8位

大松 沙央里

2007年








2008年
コンチネンタルカップウェリントン大会 15位
コンチネンタルカップ天草大会 2位
ワールドカップマドリッド大会 18位
コンチネンタルカップ七ヶ浜大会 4位
ワールドカップキッズビュール 27位
ワールドカップハンガリー大会 13位
ワールドカップ北京大会 37位
コンチネンタルカップ香港大会 優勝
ワールドカップエイラート大会 18位
ITUコンチネンタルカップゴールドコースト大会 16位

XTERRA

白戸 太郎

選手活動だけではなく、スポーツ番組のキャスター、スポーツナビゲーターとして活動。 トライアスロン大会、アドベンチャーレース大会のプランニングを手がけるほか、レースディレクター、コースディレクターとして、スポーツを軸にマルチにプロフェッショナル活動を展開している。 今中が出演する J SPORTS番組のナビゲータも務める。
1990-95年
1996-97年

1997-98年
1998年
2001年
2003年
2004年
2005年
ITU公式トライアスロン世界選手権大会(51.5km) 日本代表
ITU公式ロングディスタンス・トライアスロン世界選手権 日本代表

ITU公式ウインター・トライアスロン世界選手権大会 日本代表
アイアンマン・ポートセグロ(ブラジル) プロ4位
ロタブルー・トライアスロン(マリアナ諸島) 2位
アイアンマン・ランカウイ(マレーシア) 11位
ISLAグアムインターナショナル・トライアスロン 優勝
ロタブルー・トライアスロン (マリアナ諸島) 優勝

Wheelchair Marathon

土田 和歌子

北京パラリンピック出場!
日本で最初にアイススレッジスピードスケートを始め、‘98年長野パラリンピック1500mにて世界記録で金メダルを獲得、1000mを合わせて2冠に輝く。 その後は車いすマラソンに挑戦し、2000年シドニーパラリンピックで銅メダル、2004年アテネパラリンピックでは5000mで金メダルを獲得。
入賞記録はこちらから

Triathlon

土井 政英

2010年
アジア選手権日本代表選考会 7位(ジュニア2位)
ASTCアジアトライアスロン選手権スービック大会 7位
日本スプリント選手権 幕張大会 7位(ジュニア2位)
第12回日本ジュニアトライアスロン選手権 長良川大会 7位
ITU世界選手権シリーズ グランドファイナル 58位

Wheelchair Marathon

花岡 伸和

1992年
1994年
1999年
2002年


2003年

2004年

バイク事故で脊髄を損傷、車いす生活スタート
競技として車いすマラソンを始める
フェスピックバンコク大会銅メダル  5000m 銅メダル
トラック1500m  日本記録樹立
フルマラソン   日本記録樹立
トラック1500m  日本記録更新
プロ活動開始(セイコハシモトインターナショナル)とマネジメント契約
世界陸上2003パリ大会出場 1500m決勝7位
アテネパラリンピック出場、マラソン(クラスT54)で日本人最高位となる6位に入賞