Dedacciai STRADA, KUOTA, SPINERGY, Lightweight, SCI-CON, WR, CASTELLI, MET, SILVA, NORTH WAVE
日本総代理店
InterMax Co.,Ltd.

intermax support rider

インターマックスのサポート体制は、シャトーダックス、ゲータレードを前身とし、ジロを制するなどで活躍した『ポルティ』の来日支援から始まりました。
現在も国内で活躍するロード、MTB、トライアスロン、文化的活動など、様々なジャンルの選手や企画に及んでいます。

Car Racer

片山右京

片山 右京


皆さんご存知の元F1ドライバーの片山右京さん。夢と現実をしっかり踏みしめて前に進み続ける、レーサーであり、冒険家。2007年の夏にNHKハイビジョンで放送された『わたしが子どもだったころ』では、厳格な父親にスパルタで自転車の乗り方を教わった右京さんが、スピードに魅せられ、遥か遠くまで自転車で冒険するストーリーが綴られていましたが、F1の解説やスピードカーシリーズ参戦、パリダカ出場などで忙しい中、暇を見つけてはロードバイクに乗られています。富士スピードウェイでの車のイベントを終えて、ロードバイクで自宅まで帰ることもしばしばのようです。TeamUKYOで自転車の耐久レースやヒルクライムレースにも参戦中。プロフィール詳細はこちらから。

Talent

中野 浩一さん

中野 浩一 

  • スポーツコメンテーター、スポーツ評論家
  • ヘルメット:MET
自転車でテレビに登場する際に、METのヘルメットを愛用していただいています。 前人未踏の『世界戦権10連覇』はあまりにも有名。

Actor・Actress

近藤真彦

近藤 真彦


歌手、俳優、そしてレーシングチームの監督と、様々な方面で活躍される近藤真彦さん。最近はレーシングチームの監督として、メディアに登場する事も多いのですが、皆さんもご存じの通り近藤真彦さんご自身も、レーシングドライバーとしても活躍されていました。
そんな近藤さんが、最近はロードバイクにも乗って、富士スピードウェイで行われたエンデューロや、佐渡トライアスロンなどにも参加され、すっかりロードバイクに魅了されているようです。 今後はロードバイク関連のイベントで、近藤真彦さんの姿を見かけることも多くなりそうですね。

Actor・Actress

鶴見辰吾

鶴見 辰吾

鶴見辰吾さんのロードバイク好きは有名!舞台や映画、テレビ、ラジオ、雑誌などで次々に多彩な活躍をされていますが、自転車の話題でもタモリさんの『笑っていいとも』や堺正章さんの『チューボーですよ!』をはじめ、『熱中時間』や『未来創造堂』などに登場されています。2005年にロードバイクに乗り始めてすぐにツアー・オブ・ジャパンの市民レースに参戦したというのも有名な話。2006年よりインターマックス・フォルツァFCを駆りロードバイクイベントに参加。現在はインターマックス・コルサイタリアに乗られています。
2007年には忌野清志郎さんに続き、二代目『自転車名人』の称号に輝いています。

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Model・Talent

長谷川 りえ

長谷川 理恵

モデル・タレント・野菜ソムリエとしてマルチに活躍されている長谷川理恵さん。テレビ番組の企画でホノルルマラソンに出場したことがきっかけで、マラソンへの本格的な取り組みを開始。取り組みを始めて短い期間で、3時間15分36秒という驚きのタイムを記録しています。取り組む姿勢はいつも真剣で、大会前には高地トレーニングも行うほど。 次の長谷川さんの定めた目標はトライアスロン。マラソンに、スイム、ロードバイクが加わる過酷な競技です。マラソンへの取り組み同様に、トライアスロンへの取り組みも本格化。初めて一カ月程度から、ハワイへトレーニング合宿に出かけています。 マラソンから、トライアスロンへの挑戦で長谷川さんの魅力にさらに磨きがかかる事間違いなしですね。

Racing Driver

中山 友貴

中山 友貴

名門の中嶋レーシングに所属し、EPSON HSV-010でスーパーGTに出場している中山 友貴選手は、ロードバイクに乗る環境を求めて荒川サイクリングロードの近くに引っ越してしまうほどの自転車好き。中学生の頃にイタリアに渡った経験がある だけに、海外のレーシングドライバーがハイレベルの持久力と集中力を養うために、ロードバイクに乗っていることを知っていて本人も乗り始めることに。レー シングドライバー界では有名なほどの体力の持ち主で、"きんにくん"という愛称で呼ばれるほどで、自転車でのダッシュ力も相当なもの。もともとレーシングドライバーを養成する鈴鹿サーキットレーシングスクール・フォーミュラを首席で卒業するほどの才能の持ち主。何より努力することを惜しまない性格はロードレース向き。

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Talent

中山 友貴

猫 ひろし

東京マラソンを2時間37分43秒で完走する、身長147cmの小さな巨人・猫ひろしさん。マラソンのトレーニングの一環で、ロードバイクにも乗られています。寝る間を削ってのライブ出演、ステージに立ち続け新ネタを作り続け、TV・ラジオはもちろんのこと、映画やROCKフェスなど幅広く活躍中。
今後はマラソンだけでは無く、ロードバイクイベントで登場する機会が増えるかもしれません。
KUOTA KHARMAを手に入れた猫さんからのコメント
「自転車通勤にして遅刻をなくして、肉体改造にも力を入れます!猫からチーターに変わります!」

Talent

団長安田

安田大サーカスの団長安田さんは、プロポーズのために、自転車で大阪から東京まで580kmを2日間で走りきった武勇伝をもつ無類の自転車好き。さちさんとの結婚やおめでたの会見でも自転車の話題が出て、お茶の間でもすっかり自転車乗りとしてのイメージが浸透していますね。 もともとバイシクルクラブ誌で「団長安田の安田大坂っす!!」と題した坂バカのための連載ページをもち、ツール中継にもゲスト出演。結婚後はNHKの「熱中時間」を初め、「さんまのスーパーからくりTV」や「やりすぎコージー」等々、自転車絡みのテレビ出演が増えています。今後はイベント会場に来られる機会も多くなるはず。自転車界がにぎやかになりそうです。

Musician

シャ乱Q まこと

自転車のメカに精通していることでも知られているシャ乱Qのドラマーのまことさん。2008年からは『ファンライド誌』で「シャ乱Q まことのサイクルビート」という連載ページを持たれているほどの自転車好きです。元々クライマー体型ですが、自転車に乗り始めて6%以下の体脂肪率を維持されているようで、国内屈指のヒルクライムイベントの”Mt.富士ヒルクライム”でも年々タイムを縮められています。このところはロードバイクに乗る機会が多くて、”サイクルモード エコクラシック”や”ツアー・オブ・ジャパン”の市民レースに も、ロードバイクで出場されるほど。奥様でフリーアナウンサー として 活躍中の富永 美樹さんと夫婦そろってイベントに参加される機会も増えそうです。

Talent

富永 美樹

夫のまことさんの影響で自転車に乗り始めた富永 美樹さんも、Mt.富士ヒルクライムにチャレンジされていて、ホノルルセンチュリーライドでも単独で120kmを走りきるほど。TBSの『はなまるマーケット』にレギュラー出演されているほか、様々な番組やイベントの司会等で、幅広く活躍されています。ツール・ド・フランスのDVDを見ながら、まことさんと夫婦並んでローラー台トレーニングをされることもあるそうです。

Fighter

桜井マッハ速人

桜井マッハ速人

総合格闘家として大成功を収めつつ、ロードバイクの普及にも貢献しているのが桜井マッハ速人さん。勝つための筋肉に包まれたマッチョな体は、自転車を小さく見せてしまうほどですが、サイクリングをしている時のマッハさんは格闘技としての表情からは想像できないくらい朗らか。元々は格闘技のトレーニングの一環としてエアロバイクでモガキをしていたそうですが、10年近く前にロードバイクに乗り始めてからはすっかり自転車好きになってしまったそうです。2009年のサイクルモードではゲストで呼ばれ、それが縁でインターマックスのある甲府盆地でトレーニングをするなど、今中とも親交が深い存在です。総合格闘技の祭典「Dynamite!!2009」に、InterMaxのロゴ入りパンツで登場して、自転車好きを仰天させたというエピソードも有名。 総合格闘技のプロフィールはこちら 

Talent

サッシャ

ロードレースファンならJ SPORTSのサイクルロードレース実況でお馴染みのサッシャさんは、普段からロードバイクやクロスバイクに乗る自転車好き。J-WAVEのナビゲーターとしては超有名ですが、その他にもラジオのDJやテレビ出演、イベントのMCなど多彩な仕事をこなすのに、都内を自転車で移動することも多いそうです。 ドイツ人の父親と日本人の母親との間に生まれたサッシャさんは、ドイツで10歳まで過ごしていたこともあって、ウルリッヒの登場で本格的な自転車ファンになったんだそうです。本来、実況はニュートラルな立場・・・のはずですが、ツールなどでドイツ人選手や日本人選手が活躍すると思わず熱くなる。そんなサッシャさんの今後の活躍に期待です。

Model

REN

男性ファッション誌の『Gainer』や『Begin』など様々な雑誌をはじめ、広告・CM・ファッションショーで活躍しているモデルのRENさん。かなりのロードバイク好きで、その豊富な知識と経験をもとに、情報誌ではビギナー向けにアドバイスをするほどの存在です。自転車好きのモデルで結成されたバイシクルナビ「CHARIMENS(チャリメンズ)」のリーダーとして活動されています。富士ヒルクライムや富士チャレンジなどのレースにも出場していて、自転車専門誌に出演する回数も急増中。エイ出版「バイシクルクラブ・私をダートに連れてって」の連載を通じてマウンテンバイクのテクニックもメキメキと上達中。自転車情報満載のブログも要チェックです!

Talent

沼尾ひろ子

沼尾 ひろ子

「つうりん子」のニックネームで、輪行エッセイ「じてんしゃ 女子 ひとり旅」(枻出版)を出版された沼尾ひろ子さんは、美容事業プロデュース、エッセイスト、ナレーターと、まさにマルチに活躍されています。そんな沼尾さんですが、今中と仕事をされたのがきっかけで、それまで愛用していたMTBから、赤いロードバイクへと心変わりしてしまい、以来インターマックスのバイクに乗られています。女性ライダーの視点で綴った、女子チャリブログ「つうりん子のうきうき自転車ひとり旅」も開設。まだまだハードルが高く見られがちな女性のロードバイクですが、沼尾さんのエッセイや、ブログを見れば、ロードバイクになかなか踏み出せない女性でも、最初の一歩へのきっかけになりそうです。

Talent

山田 玲奈

テレビやラジオの司会からドラマ・映画の出演まで、多彩な才能を発揮されている山田 玲奈さん。高校時代に陸上800mの選手だっただけあってスポーツ万能で、2008年からはトライアスロンにもデビュー。「泳ぎ、走りは得意ですが、自転車はこれからタイムを縮めるのが楽しみなんです」とおっしゃるだけあって、都内のサイクリストが週末に集まる大井ふ頭でも、トレーニングをされているそうです。今ではツール・ド・フランスなどの番組にも熱中するほどの自転車好き。いつかはツールの現場にも行ってみたいそうです。

Actor・Actress

岡田浩暉

岡田 浩暉

  • 歌手・俳優
  • ヘルメット:MET
歌手としてデビュー後、「もしも願いがかなうなら」「ナースのお仕事」シリーズなど多数のドラマ・映画に出演し、最近では「血の婚礼」「ALL SHOOK UP」「MIDSUMMER CAROL ガマ王子VSザリガニ魔人」など、話題の舞台でも活躍されている岡田浩暉さん。
ご本人はホノルルセンチュリーライドにも参加したほどの自転車好きです。そんな経験を活かしてNETCINEMA.TVにて配信された「天使急便」の続編「天使急便 Reboot」(2008年10月公開)では、サイクル急便のメッセンジャー役という重要な立場で出演されています。岡田浩暉さんのプロの演技に期待です!
「天使急便 Reboot」http://netcinema.tv/ …2008年10月劇場公開、TV/インターネット同時配信

TEAM elephant

  • 女性サイクリングチーム
    http://ameblo.jp/team-elephant/
  • ロードバイク:TEAM elephantのロードバイクは、今中大介がプロデュース
さまざまなジャンルで活躍する女性達で結成された女性サイクリングチームです。健康的にエレガントに、誰でも楽しめる自転車を、広くアピールするために各地のイベントで活躍中!監督は元F1ドライバーの片山右京さん。リーダーの西村益美さんを中心に、タレントの北川えりさんなど、10人ほどのメンバーで構成されています。

Musician

ヨウスケ@HOME

2007年の夏にTOKYO FMの番組ともリンクして、CDを売って資金を稼ぎながら東京から沖縄までサイクリングをしたヨウスケ@HOME。初のCD『@HOME』では「そしたら僕は旅にでかけよう」、「チャリと太陽と」など、ハッピーでイージーな5曲を収録。次の旅も計画中。

Adventurer

九里 徳泰

アミューズ所属の冒険家にして、中央大学助教授の九里徳泰さん。作家としても「チベット高原自転車ひとり旅」、「人力地球縦断」、「ブータン自転車旅行」(以上、山と溪谷社) 、「人力移動マニュアル」(地球丸)など多数執筆。TVやラジオでも活躍中。片山右京日本縦断サイクリングにも参加。

Illustrator

小河原 政男

  • イラストレーター http://www.yellow-94.com
  • バイク  :インターマックス MTBプロトタイプ-1
  • ヘルメット:MET
 自転車界では有名なイラストレーターの小河原さん。毎年のようにツール・ド・フランスを自転車に跨って取材していて、雑誌の特集号ではイラスト入りのリポートが大人気。 臨場感のある作品は、現場を肌で感じる小河原さんならでは。 作品ほか写真はこちらから。

Car Journalist

吉田 匠さん

吉田 匠

インターマックスAQUAを入手し、それを自らロードに改造して乗られている吉田匠さん。自動車専門誌『CAR GRAPHIC』の編集記者として活躍しながらレースにも参戦し、独立して からは広く一般誌への執筆も数多く手掛けられている人気モータージャーナリストです。豊かな表現力が魅力的なブログも人気を博しています。 主な著書、『僕の恋人がカニ目になってから』(ニ玄社)、『男は黙ってスポーツカー』『ポルシェ911全仕事』『男は笑ってスポーツセダン』(双葉社)など。

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Messenger

T- serv

 お客様の荷物をスピーディーに確実に届けることに長けたメッセンジャーのプロ集団。メッセンジャーは常に危険にさらされているため、T- servのメンバーは100%ヘルメットを着用しています。 T- servにはロードチームやMTBクロスカントリーチームがあり、各地のイベントに参加しています。

Emergency Messenger 

日本救急メッセンジャー

渋滞によって救急車の到着が遅れるような状況下で、いち早くMTBで現場に駆け付けて救命応急手当を行うのが、日本救急メッセンジャーの役割。 ☆ メンバーはボランティアで構成され、交代で先ずは東京都内で巡回が始まっています。阪神大震災を経験した関西からの問合せもあり、今後の活躍が期待されます。