INTERMAX 2012models

ライトウェイト/GERMANY
異次元の軽さと走りを実現する究極のハンドメイドホイール
Wheel
オーバーマイヤー720,000円(税込) リム高 53mm ![]() |
スタンダードG3 チューブラー548,000円(税込) リム高 53mm スタンダードG3 クリンチャー678,000円(税込) リム高 47,5mm ![]() |
ヴァントゥー668,000円(税込) リム高 27mm ![]() |
レーシングホイールに求められる性能、それは軽さ、剛性、そして信頼性。Lightweightホイールはそれらの相反する条件を高次元で実現し、プロライダーからも「究極のホイール」として評価されています。他のホイールメーカーからサポートを受けるライダー達が自らレースで使用するために自費で購入し、「Lightweight」のロゴを消して使用することがあることからも、その究極と言われる性能は実証されています。オーバーマイヤーは、ハブボディ、スポーク、リムの全てがカーボン製。リム表層のカーボンをさらに薄くするなど徹底的な軽量化を施しています。最軽量の組み合わせでペア960g。その軽さはバイクの運動性能向上に絶大な効果を発揮します。リムの軽さからくる慣性モーメントの小ささは、ヒルクライム時の優位性はもちろんのこと、ダンシング時の踏みだしや振りの軽さなどライディングのすべての動作を想像を超えた高い次元で軽さとして体感することができます。そして、軽さから想像できない剛性はツール全ステージをLightweightで完走したプロツアーチームミルラムが実証。カーボンハブボディ&カーボンシャフト&セラミックベアリングを採用し、回転性能にもぬかりはありません。オーバーマイヤーの圧倒的な軽快性と運動性能。究極のホイールは究極の走りを提供します。
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上位機種に引けを取らないカーボンエアロリム、カーボンスポーク、カーボンハブボディを採用し、重量は最軽量の組み合わせでペア1080g。Lightweight スタンダードG3が示す「ジェネレーション3」は、過去のLightweightホイールからさらに進化し30%の強度アップを図っています。軽さ、剛性感はもちろんのこと、エアロ形状のリムで高速巡航性能も高いレベルを誇り、登りに特化せず、様々なロードレースに使用可能です。Lightweightのホイールは軽さと強度を両立するために、スポークがリム内部を通り、リム外周部まで一直線で接続される構造になっており、スポークとリムのたわみを最小限に抑えています。これがコーナリング、スプリント、ダンシング、ブレーキングなど、横剛性の要求されるすべてのアクションをハイレベルで実現します。そして、近年増えているクリンチャータイヤのニーズにも応え、クリンチャーリムモデルも用意。軽量フルカーボンリムでクリンチャー構造を実現するには非常に高い強度と技術を必要とされます。技術的制約の多いクリンチャーモデルをあえてリリースするところにLightweightの自信が感じられます。
チューブラー クリンチャー |
ツールドフランス最大の難所ヴァントゥーの名に恥じない超軽量、高剛性ホイール。リムハイトを27mmに抑えスポーク数を前20本、後ろ24本と他モデルと比べ増やすことにより、外周部の軽量化とホイール全体の高剛性化を高いバランスで両立させています。ミドルハイトのリムは高いコントロール性と使い勝手の良さも特徴の一つ。前ハブにはオリジナルカーボンハブ、後ハブにはDT-Swiss190ハブを使用。高負荷下でも高い回転性能を維持します。メーター用マグネットがスポークに内蔵されています。セラミックベアリングを採用。 ディスク リア ロード用460,000円(税込) リア 実測780g ![]() 空気抵抗を極限まで抑えるディスクホイールは、バイクのあらゆる性能アップに絶大な効果を持っています。重量がかさみがちなディスクホイールもライトウェイトの手にかかれば、僅か780gに抑える事が可能。タイムトライアルやトライアスロンといえど、完全に平坦なコースはあり得ません。スタート時、登り、コーナーからの立ちあがり等、あらゆる場面でその軽さは絶対的なアドバンテージとなって、ライダーを手助けすることでしょう。テンション構造で成形されたディスクは、その剛性感からは想像のつかない快適性も兼ね備え、長距離のレースにも対応しライダーのパワーを高い効率で推進力に変換し続けます。 |
ブレーキパッド シマノ8,400円(税込) 前後ペア ブレーキパッド カンパニョーロ9,400円(税込) 前後ペア ![]() 究極の軽量を誇るホイールにベストマッチの専用ブレーキシュー。悪天候下でも、専用ならではのより確実な効きを発揮。
※通常使用では問題ありませんが、ペースを抑制しブレーキをかけたまま下る必要があるヒルクライムイベントでの使用は、下り用に代替えホイールをご用意いただくか、不可能な場合はレースでの使用をお控えください。リムとブレーキシューの摩擦熱により、リムにヒビや変形が起こる等のトラブルが起きる恐れがあります。その際のホイールのダメージは専用シューを使用していても保証対象外です。 |
3年保証 《保証サービスアップ》
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