▼2009.4.30
◆極限のクーリング性能を実現した「シンセシス」
リクイガスチームの使用するMETのNEWモデル「シンセシス」が5月末から6月に入荷します。
カタログで紹介しているロゴマークのカラー&デザインとリブ部分のカラーが若干変更になりました。
変更後のカラーはこちらをご覧下さい。
◆春のクラシックでも「プロロゴ」が表彰台を多数獲得!
リエージュ・バストーニュ・リエージュを制したA.シュレクやアムステルゴールドを制したS.イワノフもプロロゴを使用!
北のクラシックでもプロロゴを採用するライダーが多数上位入賞を果たしました。
◆NEWデザインの「クアトロ」のデリバリー開始
フルカーボンモノコックフレームにシマノ105をフルアッセンブルした、インターマックス「クアトロ」がNEWデザインになって登場!
軽快なハンドリングと高い安定感を兼ね備えたコストパフォーマンス抜群の一台です。
◆「スピナジー」でしか味わえない究極のフィーリング
ロングライドやヒルクライムで威力を発揮!抜群の振動吸収性能は「スピナジー」でしか味わえない特別なフィーリングです。
◆鮮やかなブルーのイタリアナショナルチームカラー
イタリアナショナルチームを始め、リクイガス、ミルラム、サーベロテストチーム、バルロワールド等をサポートする「シーコン」。
そのシーコンから「イタリアナショナルチームモデル」が発売されました。
◆InterMax 製品情報ページ
▼2009.4.28
◆人気上昇中のクランプラー


カラーや質感にこだわったオーストラリア発のメッセンジャーバック、クランプラーがサイクリングタイムでフィーチャーされています。流行に敏感な雑誌では、これまでもたびたび取り上げられていますが、実際に手にすると軽量でフィットしやすく、作りの良さを実感するバックです。詳しくはサイクリングタイムのWebサイトをどうぞ。
サイクリングタイムのWebサイト
http://www.cyclingtime.com
CRUMPLERメーカーサイト
https://www.crumpler.com.au
◆リエージュを制したA・シュレックが使用、プロロゴ スクラッチPro


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斬新なデザインと機能でサドル界に旋風を巻き起こしているイタリアのプロロゴ。現在では様々なプロチームで使用されていますが、先週末に開催されたリエージュ・バストーニュ・リエージュで優勝したアンディ・シュレックが使っているサドルもプロロゴ製のスクラッチProです。
J SPORTSのプレゼントにも登場したこのサドルは、座面が比較的ソフトに作られていて万人向けの設計なのが最大の特徴。同時にフロントへ向けてはシャープに作られているので、ペダリング効率を妨げることもありません。今中も剛性が高いSQUADRA ITALIAには、これを装着していて具合がいいようです。 |
◆METサポートの井出 樹里選手がワールドカップ優勝! 日本人女子としては初の快挙!
世界の強豪が争うトライアスロンのワールドカップ大会。その日本大会が先週末に石垣島で開催され、エリート女子で井出 樹里選手(トーシンパートナーズ チームケンズ)が見事優勝しました。最後のランでは、カナダのトリンブレー選手を置き去りにしての勝利でした。また、同じくMETサポートの庭田 清美選手(アシックス・ザバス)が3位に入賞しています。
男子では田山選手が6位、METサポート選手では山本 良介選手(トヨタ車体)が16位、細田 雄一選手(シャクリー・グリーンタワー・稲毛ITC)が17位、福井 英郎(トヨタ車体)が22位と健闘しました。
ITUワールドカップ石垣島大会 結果
エリート女子
エリート男子
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1位
2位
3位
6位
16位
17位
22位
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Atkinson Coutney
Vasiliv Ivan
Vasiliv Denis
田山 寛勝
山本 良介
細田 雄一
福井 英郎
|
AUS
RUS
RUS |
1:48:24 |
*ブルーの文字の選手がMETサポート選手
◆”クルマと自転車は最強のタッグ” 『NAVI』
多彩な情報が人気のクルマ雑誌の『NAVI』では、”クルマと自転車は最強のタッグ”と題して自転車小特集を組んでいます。クルマに自転車を積んで出掛けて行き、いつもとは違うルートを走るのは実に楽しいもの。この特集では「おとなの入門機」として、カーボンフレーム+シマノ105完成車のインターマックス クアトロも紹介されています。
二玄社のWebサイト
http://www.nigensha.co.jp

◆”カッコいいロードバイク”にフォーカスしたムック本
クルマ好きがロードバイクに魅せられるというケースが随分増えてきていますが、それを象徴するかのようにクルマ雑誌のベストカーの別冊という形で、『Yellow Bicycle』というムック本が登場しました。
こだわり抜いたショットで構成した巻頭は、編集部が気になるロードバイク14台に注目した特集ページ。インターマックスのオートクレーブ工法のCORSA ITALIA EVOLUTIONもピックアップされ、今中のバイクが登場しています。
ライディングフォームを極める
”カッコいいロードバイクをカッコよく乗ろう”ということで、今中に取材依頼があり、基本的なセッティングやフォームの秘訣を語っています。この中では画像のように今中の体の寸法と自転車のセッティングを紹介するという、珍しい企画も・・・。
KUOTA KOMに乗るジャーナリスト、山本健一さん
自転車雑誌にたびたび登場するフリージャーナリストの山本健一さんも、クォータのロードバイクを愛用している一人。この本では「サイクルアクション 7つのGOODとBAD」というページなどを担当しています。彼が乗っているのはフレーム単体重量870gの軽量スペシャルモデルのKOM。ツール・ド・フランスに出場しているアグリチュベルが使用するロードバイクです。
クォータは後半のカタログのページでも、宇都宮BLITZENの活躍でおなじみのKEBELや、コストパフォーマンス抜群のKHARMA 105が紹介されています。
◆『自転車生活』で樋口監督とロードバイク
小径車からロードバイクまで、様々な自転車の楽しみ方を紹介している雑誌が『自転車生活』。今発売のVol.20では、ロードバイクにハマって2年という映画監督の樋口 真嗣さんと今中が一緒に登場しています。映画監督というと厳格なイメージがありますが、自転車を前にした樋口監督はとても陽気でユニークなキャラクターの持ち主でした。これまで特に指導を受けたことがなく、ロードの乗り方は自己流という樋口監督。今中とロードに乗ってどのようにライディングが変わったか?気になる方はどうぞ書店で手にしてください。
枻(エイ)出版のWebサイト
http://www.ei-publishing.co.jp
▼2009.4.23
◆宇都宮BLITZENが本格デビュー
長沼 隆行 選手が、見事に優勝しました!
ジャパンカップの地で誕生したロードチーム”宇都宮ブリッツェン”が、4/26(日)に群馬サイクルスポーツセンターで開催される”東日本サイクルロードレース”で本格デビューします。このレースは国内最高レベルのツアーである”Jサイクルツアー”の第1戦に指定されているので、かなりの激戦が予想されます。宇都宮ブリッツェンがこの戦にどう挑むのか、皆さんどうぞ彼らの走りを応援してください。
イタリアのKUOTA、MET、NWは宇都宮BLITZENの走りをサポートしています
BLITZENプロサイクリングチームのWebサイト
http://www.blitzen.co.jp
KUOTA,MET,NWのBLITZENサポート機材
http://www.intermax.co.jp
◆今週末は『富士チェレンジX』&『表富士』
・悪天候のため、『富士チェレンジX』、『表富士』のイベントは、全て中止になりました。
「せめて脚だけは日焼けしてカッコよく乗りたい」という人には、絶好のシーズンになってきましたね。ゴールデンウィークを前に、いよいよ各地のサイクルイベントもにぎわってきましたが、今週末は富士山の周りでもイベントが続きます。
 
| 4/25(土) |
『第1回 富士チェレンジX』
”富士スピードウェイ”を逆回りで走る7時間エンデューロ&タイムトライアルレース |
| 4/25(土)26(日) |
『第4回 表富士』
静岡県富士宮側から5合目を目指すヒルクライムレース。25(土)は試乗会&ステージイベント、26(日)がヒルクライムレース。 |
片山右京さんと鶴見辰吾さん、今中大介の3人が両方のレースを走行
今回初開催となる『富士チェレンジX』は、6月の”Mt.富士ヒルクライム”や秋の”富士チャレンジ200”を開催するファンライドが企画するイベント。鶴見辰吾さんは7時間チームエンデューロに出場し、片山右京さんと今中は皆さんと一緒にレースを楽しみます。そして翌日の『表富士』も、3人が走る予定ですので、参加の皆さんよろしくお願いします。
『表富士』の試乗会&ステージイベントは、”ジャスコ富士宮店”で開催
こちらも初の試みとして、前日のイベントを、”ジャスコ富士宮店”で開催します。
[今中大介+絹代]のトークショーが午後4:30から、それに続いてビンゴ大会も予定されています。インターマックスもブースを設営しますので、会場にお越しの方はぜひお立ち寄り下さい。
◆ボストンマラソン 車いす部門3連覇
世界規模のマラソンとして有名なボストンマラソン。その車いす女子で、土田和歌子選手(サノフィ・アベンティス)が3連覇を達成しました!昨年の北京パラリンピックで競技中に転倒して骨折し、精神的にも苦しい時期が続きましたが、堂々の復活です。
METは土田和歌子さんを応援しています
土田 和歌子さんの公式サイト
http://www.tsuchidawakako.net
《土田 和歌子さん関連ページ》
InterMaxサポートページ "土田和歌子"
http://www.intermax.co.jp
▼2009.4.21
◆わずか100g!最先端技術と伝統のカステリ
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ベルナール・イノーやグレッグ・レモンが活躍していた頃を中心に、マイヨジョーヌなど3賞のジャージを提供していたカステリ。そのルーツはファウスト・コッピが着ていたウールジャージにも見出すことができるほど。そんなカステリは、自転車界における最先端ウェアーの先駆けとして、数々のトレンド商品を生み出してきました。
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今発売中の『サイクルスポーツ5月号』では、ジャーナリストの菊地武洋さんが軽量ウェアーの”スーパーレジェーラ・ヴァンテージFZ”にフォーカスして、軽さと機能性への驚異的なまでのこだわりを詳述しています。カステリは単に新しさを求めるだけではなく、快適に走ることを追求して進化しているのも特徴。記事の中では、世界をリードする快適なパンツを目指して開発された”ACパッド(アクティブ・クッショニングパッド)”の構造や、上半身への負担を大幅に軽減するために生まれた”フリービブパンツ”についても触れられています。
最先端を進み続けるサソリのマークの”カステリ”、その真価をぜひ全国のカステリショップでお確かめください。
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カステリのマイヨジョーヌを着るグレッグ・レモン
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サイクルスポーツのWebサイト
http://www.cyclesports.jp
Castelli TV & カステリ最新情報
http://www.intermax.co.jp/news
◆ペダリングの黄金率90回転の秘密
「最も効率が良いクランク回転数は毎分90回転」というのは、ロードバイク好きの皆さんなら幾度となく聞く話しでしょう。その真相はどうなのか、本当に90回転が正しいのか、その問いに今中+浅田顕監督+森幸春さんが『ファンライド5月号』の誌面で答えています。
のんびりしたサイクリングでは、それほどシビアになることはありませんが、”より速く走りたい”、”もっと遠くまで走りたい”という場合には、このケイデンス90前後の回転数がポイントであることは経験的にも科学的にも明らかなようです。この特集では、”ローラー台で90回転をマスター”ということで今中が実演していますので、これまでケイデンスを意識していなかった人は、参考にしてみてはいかが。
4月から新連載の「鶴見辰吾のサイクルデイズ」、「シャ乱Qまこと の サイクルビート」も好評のようです!また「ロングライドに強いオンナたち」というページには、今中がトークショーでご一緒することが多い絹代さんや、整形外科医の伊藤先生も登場、興味ある皆さんはぜひチェックです。
ファンライドのWebサイト
http://funride.jp
鶴見 辰吾さんが主宰するチームLEGON
http://www.legon.jp
絹代さんのブログ
http://hurray.kinuyoworld.net
◆極上の手放し!?
『バイシクルクラブ』で、ビッキーを生徒にしてロードバイクの乗り方について連載しているのが「今中大介のロードバイクトレーニング」のコーナー。5月号のテーマは”前輪をフラつかせずに走るにはどうする?”です。重いコマと軽いコマでは回転の安定感が違うように、自転車もホイルが重いママチャリと軽いロードバイクとではフラつき具合が違います(正確にはヘッドアングルやフォークのオフセットの関係もありますが・・・)。超軽量なホイルを履くとハンドリングがメチャメチャシビアになるのも、ジャイロ効果が小さくなることに起因しています。
そんなロードバイクをどう操ればスムーズに走れるのかという問いに対して、白線の上をトレースする基本練習や、不安を払拭するために舗装とダートを行き来して体で自転車の操作に慣れてしまう方法などを伝授しています。そして最後は写真のように前傾ライディングの手放しに挑戦!これは相当に乗り込んだ人じゃないとできないでしょうが、軽く手放しができるくらいまでになりたいもの。ちなみに今中は、写真の前傾手放しのままで数キロ程度走ることができるんですよ。
枻(エイ)出版のWebサイト
http://www.ei-publishing.co.jp
▼2009.4.17
◆『BICISPORT』4月号はバッソが表紙
歴史のあるイタリアのロードレース専門誌BICISPORT(ビチスポーツ)4月号は、イタリア期待の星I・バッソ(リクィガス)が表紙に登場しています。昨年のジャパンカップを復帰戦に選んで来日し、クネゴと激闘を繰り広げたことで、日本のロードレースファンの心をしっかり掴んだバッソ。
BICISPORTの記事によると、今シーズンの照準はもうじき開催されるジロ・デ・イタリアに合わせている様子。春先のレースでは積極的にグレガリオ(アシスト)役をこなしながら、徐々にコンディションを上げているようで、「ジロでは生まれ変わった自分を見せることができるだろう」という頼もしいコメントを述べています。
バッソは新型ヘルメット METシンセシスを使っています
レースでバッソが装着しているヘルメットは、シンセシス・ホワイトブルーをもとにバックをグリーンにしたタイプです。彼をエースとするリクィガスは、昨年のジロ総合4位のF・ペリゾッティや、全てのグランツールで区間優勝を遂げているスプリンターのD・ベンナーティ、若手期待のV・ニーバリなどが所属するチームで、今年はグランツールを中心にした活躍に期待が高まっています。
METシンセシスのカラーデザインが一部変更になりました
ロゴのカラー及びリブのカラーが、ユーロバイクで発表の商品から一部変更になりました。新たなデザインは、こちらのMETページでもご確認いただけます。
新たな設計を随所に取り入れた商品のため、納期が遅れ気味で、商品を心待ちにされている皆様にはご迷惑をお掛けしております。5月末から6月初旬には店頭並ぶ予定ですので、どうぞよろしくお願い致します。
METシンセシス
http://www.intermax.co.jp
今中大介のジャパンカップ報告
http://www.intermax.co.jp/news
◆日経BP L-Cruise特集
さまざまな商品情報を発信する日経トレンディーネットのWebサイト。「L-Cruise」のコーナーでは、ジャーナリストの菊地武洋さんが自転車に関する最新情報を取り上げています。
先日アップされた「この春デビュー!自転車ライフ」という特集では、本格派ロードバイクとして人気の”セストリエール”や、ロードに近いフィールを味わえるフラットバーの”アクア”、上級モデルと遜色ない仕上げで大人気の”カルマ105”といった自転車がピックアップされています。
日経BP L-Cruise
http://trendy.nikkeibp.co.jp
◆自転車の動画サイト”シクロチャンネル”
今年はじまったばかりの動画サイトながら、多彩な話題を網羅していて話題になっているのが”シクロチャンネル”。このサイト、実は毎年放送されるNHKの世界選手権をはじめ、トラック・ワールドカップなど自転車の番組を制作してきたシクロイマージュが立ち上げたもの。今中も加わった片山右京さんの「日本CSC合宿」や、鶴見辰吾さんの「LEOGNミーティング in しまなみ」などは、かなりア
クセス数が増えているようです。
シクロチャンネル
https://www.cycloch.net
▼2009.4.8
◆サイクルモードエコクラシック開催!
4/11(土)12(日)の2日間、インディーやMotoGPなどが行われる”ツインリンクもてぎ”で、『サイクルモードエコクラシック』が開催されます。今年は最長”7時間”というエンデューロメニューに加え、ロードレースやダウンヒル、キッズレースといった新メニューも登場してパワーアップ!自転車好きが存分に楽しめるサイクルモードエコクラシックに、どうぞ友人や家族を誘ってお越しください。
今中大介も皆さんと一緒にエンデューロを走ります!
初日の4時間エンデューロに登場するほか、翌日の7時間エンデューロでは片山右京さんとチームを組んで参加します。今回は、シャ乱Q・まことさんの奥様の富永美樹さんが総合MCを務められますが、レースの実況解説などのお手伝いもします。どんどんイベントを盛り上げていきますよ!
著名人もエンデューロ系のレースに参加予定
片山右京さんや鶴見辰吾さん、シャ乱Qのまことさんと富永美樹さんのご夫婦といった、自転車の専門誌等にたびたび登場される著名人の皆さん達が、エンデューロを中心に参加します。宇都宮ブリッツェンも様々なレースをサポートしますのでお楽しみに!
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鶴見辰吾さん |
11(土) |
4時間エンデューロ (チームLEGON) 昨年の4時間エンデューロ優勝チーム |
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まこと&富永美樹さん |
11(土) |
4時間エンデューロ |
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片山右京さん |
12(日) |
7時間エンデューロ (TEAM UKYO) 今中や宇都宮ブリッツェンの廣瀬ヘッドコーチ&柿沼スポーツディレクターが加わった4人のチーム |
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宇都宮ブリッツェン |
11、12両日 |
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試乗OK!オートクレーブ工法のスクアドライタリアも用意
コントロールタワー近くの試乗コーナーでは、インターマックスとクォータの人気ロードバイクを用意して皆様をお待ちしています。
今中大介のロードバイクに乗ってみよう!
今中が普段使用しているロードバイク、スクアドライタリアをインターマックスブースの固定ローラーに設置しますので、どんなポジションで乗ってるのか興味がある皆さんは、遠慮なく気軽に乗ってみてください!
インターマックスブースでは、片山右京さんがエタップ・デュ・ツールで使用したロードバイク、コルサイタリアも展示していますよ。
メインステージでは『今中大介スペシャルトークショー』を開催
自転車をクルマにのせる”6輪Life”の楽しみ方を、おなじみの絹代さんと一緒にお話します。
事前に今中と絹代さんが「ここは良いよ」とピックアップしたルートを、テレビ東京さんがリーフレットとしてまとめていますので、ぜひこれを手にしてステージにお集まり下さい。ステージ横のスバルブースでも配布しています。
今中はどうしてもトレーニングがてらのコースを選びがちでしたが。絹代さんはこれからクルマを買おうと言うだけあって、妄想系の夢いっぱいのコースを組み立てています。
『今中大介流6輪Lifeの楽しみ方』
トークイベント開催 11(土)11:00-11:30 12(日)13:30-14:00
サイクルモードエコクラシックWebサイト
http://www.twinring.jp/ecoclassic_m
自転車の話題満載の片山 右京さんのダイアリー
http://www.ukyo-katayama.com/diary
鶴見 辰吾さんが主宰するチームLEGON
http://www.legon.jp
シャ乱QオフィシャルWeb
http://www.sharam-q.com
富永 美樹さんのブログ
http://star-studio.jp/tominaga-miki
◆GoodsPerssは春の自転車生活!

昨年から自転車特集が多くなったGoodsPressの最新号は、買い方や乗り方、さらにはメンテナンス術まで踏み込んだ自転車大特集を40ページに渡り掲載!ロードバイク、クロスバイク、ミニベロの3タイプの用途の違いや特徴を分かり易く記事にしているほか、選び方のポイントも紹介。サイクリングの楽しみ方やイベントの楽しみ方、ショップのおすすめグッズなど、盛りだくさんの内容です。
ロードバイクのページでは、「ハイグレードコンポ搭載のミドルクラスが今、狙い目!」ということで、インターマックス・クアトロも登場。そのほかシングルスピードのピスタ・ドロップや、飛行機や列車を利用するイベントで便利な輪行バックシーコン・エアロコンフォートプラスもピックアップされています。
巻頭ページは片山右京さんの”自転車にハマる理由”
巻頭ページでは、ロードバイクを愛してやまない片山右京さんが、普段のライディングで使っているX-LIGHTと共に登場!”自由”を与えてくれる自転車の魅力を存分に語っています。小学生の頃にボロボロのサイクリング車を拾ってきてサンドペーパーをかけて塗装し直した話から、今現在は毎朝3時間乗るのが習慣という話まで話題は様々。これを読めば元F1ドライバーがどうして自転車にハマったのかが分かります。
GoodsPressのWebサイト
http://www.tokuma.jp/magazine/goodspress
自転車の話題満載の片山 右京さんのダイアリー
http://ukyo-katayama.cocolog-nifty.com
▼2009.4.1
◆春のクラシック クイズキャンペーン
いよいよ今週末のフランドルを皮切りに、4週連続でクラシックレースが続きますね。これらのレースをライブ放送するJ SPORTSでは、”春のクラシック クイズキャンペーン”と銘打って、ロードファンの皆さんが喜ぶプレゼントを準備することになりました。インターマックスもこのキャンペーンに協賛していて、フランドルやパリ~ルーべでの活躍が期待されるトム・ボーネン愛用のシューズ”ノースウェーブ・エアライト3”などの商品が、J SPORTSのクイズの応募によって当たります。
[春のクラシック クイズキャンペーン]対象レース
4/5(日)フランドル
4/12(日)パリ~ルーベ
4/19(日)アムステルゴールドレース
4/26(日)リエージュ~バストーニュ~リエージュ
インターマックスからのプレゼント商品
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プロロゴ・スクラッチPro |
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ノースウェーブ・エアライト3 |
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クラシックレースでも活躍するF・カンチェラーラが使うソフトタッチサドル。サクソバンク、カチューシャ、AG2R、ミルラムなどが実戦で使用。 |
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パリ~ルーべ2勝、フランドル2勝の王者T・ボーネン愛用のシューズ。 |
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ポラール・CS200cadN |
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MET・インフェルノウルトラライト |
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プロ選手なら誰もがトレーニングに使うポラール。CS200cadNは心拍やスピード、ケイデンスをワイヤレス計測。走りをアシストする数々の機能を備えた心拍計。 |
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METは、I・バッソやD・ベンナーティなどが所属するリクィガスが使用するヘルメットメーカー。インフェルノULは、抜群のクーリング性能と軽さが特徴。
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詳しくはJ SPORTS STYLEのWebサイトをご覧下さい
http://www.jsports.co.jp
◆クォータKOMをピックアップ ”シクロワイアード”
シクロワイアードの”レビュー”のページで、フレーム単体重量870gの軽量ロードバイク”クォータKOM”がピックアップされています。イベント等で実物をご覧になった方の中には、そのチューブのボリュームに驚かれた人も多いと思いますが、それが軽さとレーシング性能を両立するための秘訣。このレビューでは、各部のアップ写真とともにその特徴的な設計にも触れられています。まだ実物を見たことがないという方は、どうぞ参考にして下さい。
シクロワイアードのWebサイト
http://www.cyclowired.jp
◆BICYCLE NAVI
カッコいいサイクルスタイルを追求している『BICYCLE NAVI』。今発売中のVo.36では、”自転車生活の大定番!”と題して、トレンドの先端をいくファッションやバイクをフィーチャー。サソリのマークでお馴染みのカステリや、スピード系クロスバイクの代表的存在となったインターマックスSPORTS AQUA、シックなシングルスピードのインターマックスSPORTS PISTAなどがピックアップされています。他にも、人気が高いクォータ カルマ105や、爽やかな気分をもたらすポラー保冷ボトルが登場。
*人気商品や再入荷しない商品は早めにチェックしましょう!
今回BICYCLE NAVIに登場したカステリをはじめとした再入荷が難しい商品や、カルマ105やアクアなど人気がある商品は、今しか手に入らない場合もありますので、早めに商品情報をチェックしてご購入いただく事をおすすめします。ほとんどのインターマックス特約店では、瞬時に在庫の有無をチェックできるシステムを導入しています。
*早く情報を知りたいという方は『2009InterMaxカタログ』
Web内で2009製品のアップを順次行っていますが、全てを完了するのには、もうしばらく時間が掛かります。早く情報を知りたいという方は、全商品を網羅した『2009InterMaxカタログ』を全国のインターマックス提携ショップの店頭でご覧いただけますので、どうぞご利用下さい。
BICYCLE NAVIのWebサイト
http://www.bicycle-navi.net
◆METサポートの細田選手と足立選手が共にメコンで優勝
先週末に開催されたコンチネンタルカップ メコン川大会で、男子エリートはMET&ノースウェーブサポートの細田 雄一選手(稲毛ITC)が、女子エリートではMETサポートの足立 真梨子選手(トーシンパートナーズ・ケンズ)が、それぞれ優勝を飾りました!また、他のMETサポートは、土橋 茜子選手が3位、中島 千恵選手が5位に入っています(共にトーシンパートナーズ・ケンズ所属)。
コンチネンタルカップ メコン川大会
男子エリート 優勝 細田 雄一(稲毛ITC)
女子エリート 優勝 足立 真梨子選手(トーシンパートナーズ・ケンズ)
3位 土橋 茜子(トーシンパートナーズ・ケンズ)
5位 中島 千恵(トーシンパートナーズ・ケンズ)
優勝の細田 雄一選手はNW トライバルカーボンを使用
昨年、膝の痛みから思うように結果を出せなかった細田選手でしたが、今年から古巣の稲毛ITCに戻って心機一転基礎から体作りを行い、この嬉しい勝利を得ることができました。そんな彼のライディングを支えているのが、ノースウェーブのトライアスロン専用シューズ”トライバルカーボン”です。このシューズも日本人向きの設計をしておりアッパーが優しく包み込む構造。しかもパワーロスが少なく、着脱も容易なため、アスリートからとても高い評価を得ています。
細田 雄一選手のブログ
http://blog.goo.ne.jp/yuichi_hosoda
トーシンパートナーズ Team Ken's Webサイト
http://www.teamkens.co.jp
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