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BLITZENニュースの最近のブログ記事

|BLITZENニュース|

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 岐阜県関ヶ原町の伊吹山ドライブウェイで開催されたJプロツアー第2戦 伊吹山ヒルクライムでチーム右京 オスカル・プジョル選手が優勝し、チーム右京はJプロツアー開幕から2連勝を飾りました。

|TeamUKYOニュース|

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 Jプロツアー開幕戦宇都宮クリテリウムが3月15日に栃木県宇都宮市郊外の1周約3?の特設コースを20周で争われ、チーム右京 窪木一茂選手が開幕戦見事優勝を飾りました。

|BLITZENニュース|

 Jプロツアー第12戦となる湾岸クリテリウムが、湾岸サイクルフェステバルと併催で東京都のシンボルプロムナード公園に設定された1周1.45kmの特設周回コースで開催され、序盤の逃げに乗った阿部嵩之選手(宇都宮ブリッツェン)が、ともに逃げ続けた3選手でのスプリント勝負を制して逃げ切り優勝を飾りました。

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 Jプロツアー第11戦が福島県石川町と浅川町にまたがるアップダウンの厳しい公道特設周回コースで開催され、チーム右京のホセ選手が優勝しました。

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|TeamUKYOニュース|

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 Jプロツアー第10戦「第48回JBCF東日本ロードクラシック修善寺大会」が、日本CSC5kmサーキットを24周合計120?で行われ、鈴木譲選手(宇都宮ブリッツェン)がゴールスプリントを制し優勝を飾りました。
 第5位に入った増田成幸選手(宇都宮ブリッツェン)が今回獲得したポイントで個人総合1位を獲得、ルビーレッドジャージに袖を通しました。2位には土井雪広選手(チーム右京)が表彰台を獲得しました。

|BLITZENニュース|

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 西日本ロードクラシック 広島大会が、広島県中央森林公園のサーキットコース12周(1周12.3km)で開催され、宇都宮ブリッツェン鈴木真理選手が接戦の末、惜しくも2位に入り表彰台を獲得しました。

|BLITZENニュース|

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 長野県栂池高原の特設ヒルクライムコース(全長17.1km/標高差1,200m/平均勾配7%/最大勾配10%)で行われた栂池高原ヒルクライムでホセ・ビセンテ選手(チーム右京)が昨年2位の雪辱を果たし、見事優勝を果たしました。2位は増田成幸選手(宇都宮ブリッツェン)が表彰台を獲得、3位にはリカルド・ガルシア(チーム右京)選手が表彰台を獲得、Jプロツアー個人ランキングも3位以下を大きく離し1位を守り抜きました。

|BLITZENニュース|

 5月29日のプロローグから始まり6月1日の第3ステージまで全4戦で繰り広げられた「ツール・ド・熊野」で、チーム右京のホセ・ビセンテ選手が個人総合で2位、チーム総合でも2位を獲得。Jプロツアーランキングでもリカルド・ガルシア選手が首位を獲得しました。

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 第1ステージは赤木川沿いの公道コースで行なわれ、1周16.3kmを7周する全長114.1kmの平坦基調のコース。ハイスピードなコースレイアウトですが折り返し地点はコース幅が狭い上にアップダウンが激しく選手を苦しめました。

|BLITZENニュース|

 国内外16チームが参加し、全6ステージで争われる国内最大級のステージレース「ツアー・オブ・ジャパン」が25日の東京ステージで幕を閉じ、Team UKYOが2位表彰台を獲得しました。

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 レースは初日の堺ステージからウィリアム・クラーク選手(ドラパックプロフェッショナルサイクリング)が個人TTでコースレコードを樹立。富士山ステージでもミルサマ・ポルセイエディゴラコール選手(タブリーズペトロケミカルチーム)が昨年樹立されたレコードを57秒更新するなど、海外からの招待チームの実力が目立つものとなりました。
 6日目の伊豆ステージではタブリーズペトロケミカルチームの逃げが成功し、多くの選手が周回遅れや足きりで失格となりますが、チーム右京と宇都宮ブリッツェンはそれぞれ4名を最終日に残します。

|TeamUKYOニュース|

 4/19(土)、4/20(日)にJプロツアー第3戦「JBCF南紀白浜チームタイムトライアル」と、第4戦「JBCF南紀白浜クリテリウム」が和歌山県白浜町の旧南紀白浜空港跡地で開催されました。

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 19日のTTレースは、前戦までのチームランキングの下位から上位へという形で進行。トップタイムが着々と更新される中、上位3チームが出走する最終の第6ヒートを迎え、ここまでのトップタイムである那須ブラーゼンの22分14秒44を上回るための戦いが始まります。
 宇都宮ブリッツェンはレース中盤から徐々にペースを上げ、22分10秒03のタイムで今シーズンJプロツアー初勝利を飾りました。
 翌日行われたクリテリウムでも宇都宮ブリッツェンの大久保陣選手が優勝し、白浜での2連勝を達成しました。