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|ニュース|

 発売されたばかりの専門各誌の特集内容や、インターマックス関連記事をご紹介します。

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◆ファンライド 11月号

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 P12「心躍るレースのススメ」内で今中大介のレースの対する姿勢、魅力、気を付けるべき事などをわかりやすく紹介しています。また、レースで差がつくトレーニング方法も紹介されています。
 
 

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 P26「KUOTA 2015 KOUGAR&KRYON」でBIKE SHOP SPACEオーナー佐藤成彦氏のインプレッションでKUOTA2015年モデル KOUGAR(クーガー)、KRYON(クレヨン)が登場。クラーロの後継機「クーガー」。フロントブレーキはフォークの後ろに装着したVブレーキ、リアブレーキはBB下に取り付けるダイレクトマウントを採用し,空気抵抗低減を意識したバイクです。カルマの後継機「クレヨン」。安定感の走りに加えて、新たにBB386を採用するなど上位グレードのスペックを持つ、コストパフォーマンスの高いバイクです。


 
 
◆バイシクルクラブ 11月号

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 P30「New Model impression」でクラーロの後継機「KOUGAR(クーガー)」が紹介されています。ダイレクトマウントのブレーキを採用し、シートポストは180度回転させる事でサドルポジションを変える事が可能なので、タイムトライアルバイクとしての1面を持ち合わせています。
 

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 P58「ロードバイクの必修テクニック」内で今中大介による「華麗なるレース中のしぐさ」が紹介されています。
 
 
 
 
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 P92「最新ライト ベストカタログ」内でバーエンドに取り付け、前後のライトとしての機能だけでなく、ボタン操作でウインカーとしての機能も持つタックスの「ルーモス」が紹介されています。同コーナーでジェントスの「BL-450」が紹介されています。ライト本体とブラケットが一体になったようなスタイリッシュなデザインで明るさ40ルーメン、550カンデラの大光量ながら工具なしで簡単に取り付けが可能です。
 
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 P235「今月の入荷」内でデダチャイストラーダ2015年モデルの「アスリータ」が登場。
 フレーム重量980gと計量ながらナノテクノロジー駆使し、高剛性との両立がとれたレーシングバイクです。
 
 
 
 
 
◆サイクルスポーツ 11月号

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P95「享楽のRACER SHOES探し」内でノースウェーブの「ソニックS.R.S」が紹介されています。エントリーグレードモデルながらS.R.Sラチェットシステムや上位グレードで採用されている「サーモウェルディング製法」で縫い目をなくしフィット感を高めています。
 
 
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 P114~119「2015 MODEL KUOTA」としてクォータの2015年モデル4車種のインプレッションが紹介されています。P114・115に登場するのは「KOM」。King Of Mountainの名を持つバイクですが、ヒルクライムだけではなくスプリントなど高い剛性を要求される状況でも性能を発揮できるオールラウンドなレースバイクです。今回KOMのインプレッションで「ライトウエイト マイルシュタインオーバーマイヤー」が使用されました。リム高47.5mmでありながらペアで935gと驚異の軽さを実現。究極のホイールとしてふさわしい性能を持つホイールです。
 
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 P116・117に登場する「KOUGAR(クーガー)」。ミドルグレードのクラーロの後継機として新たにラインナップされる機体は、フロントはVブレーキ、リアはダイレクトマウントと新たなブレーキシステムを採用しています。エアロロードとして高い性能をもつレーサーバイクです。インプレッションにはビジョンの「メトロン55」が使用されました。風洞実験により横風からの影響を受けにくい設計になっており、オールラウンドに使用出来るホイールです。
 
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 P118ではカルマエボの後継機の「KRYON(クレヨン)」が紹介されています。シートステイを偏平にすることで振動吸収性を高め、ロングライドなどで乗り心地を向上させています。
 P119ではコルサの後継機「KOBALT(コバルト)」が紹介されています。エントリーグレードながらフルカーボンフレーム、BB386、ワイヤー内臓など上位機種に使用されている規格を採用するコストパフォーマンスの高いバイクです。
 
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 P274今回の「情熱人」はレーシングドライバー井原慶子氏。自転車と自動車という違いはありながら共にレーサーとしての考え方など熱い対談が行われています。