ARGON18, Dedacciai STRADA, KUOTA, SPINERGY, SCICON, WR, CASTELLI, MET, SILVA, VISION, STAGES 日本総代理店
InterMax Co.,Ltd.

2014年5月アーカイブ

|ニュース|

 発売されたばかりの専門各誌の特集内容や、インターマックス関連記事をご紹介します。

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|イベントのご案内|

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 自然環境保護から一般車両の乗り入れが禁止されている「美女平 天空ロード」を年に一度特別に自転車で走れるチャンス「立山アルペンヒルクライム」が6月22日に開催されます。

|イベントのご案内|

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 国内有数の激坂を上るヒルクライムイベント、「ツール・ド・美ヶ原」。
スタート直後に浅間温泉を抜けると日本トップクラスの難コースと言われるほどの最大15%の急勾配が始まります。
 コースの距離を短く設定したジュニアの部もあり、幅広い年齢層の方がゴールのある美ヶ原高原を目指します。

 インターマックスでは今年もブースを出展し、Team UKYO に供給しているKUOTAをはじめ、InterMaxDedacciaiSTRADAの展示・試乗車を多数ご用意致します。またPOLARの 保冷ボトルや、グリコパワープロダクションのサプリメント類などの販売も行います。

|BLITZENニュース|

 国内外16チームが参加し、全6ステージで争われる国内最大級のステージレース「ツアー・オブ・ジャパン」が25日の東京ステージで幕を閉じ、Team UKYOが2位表彰台を獲得しました。

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 レースは初日の堺ステージからウィリアム・クラーク選手(ドラパックプロフェッショナルサイクリング)が個人TTでコースレコードを樹立。富士山ステージでもミルサマ・ポルセイエディゴラコール選手(タブリーズペトロケミカルチーム)が昨年樹立されたレコードを57秒更新するなど、海外からの招待チームの実力が目立つものとなりました。
 6日目の伊豆ステージではタブリーズペトロケミカルチームの逃げが成功し、多くの選手が周回遅れや足きりで失格となりますが、チーム右京と宇都宮ブリッツェンはそれぞれ4名を最終日に残します。

|イベントのご案内|

20140424001.png 伊豆ステージの序盤からの壮絶な戦いを終え、いよいよ最終ステージの東京に選手たちがやってきます。このツアー・オブ・ジャパンの東京ステージでも解説の間に「今中大介 Riding School」を開催します。

 今回は堺でも関心が高かった「選手のように洗練された走りをする秘訣」や「レースやイベントを最高の状態で走るためのポイント」についてお話します。今中がインターマックスブースに居る時間は質問にお答えしますので、どうぞお立ち寄り下さい。

|製品情報|

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 UV:ultraviolet(紫外線)+ EX:exclusded(排除)がブランド名となっているように、非常に高いUVプロテクション性能を持つウベックスのサングラス。

 スポーツスタイル 202 varioは上部のフレームを無くすことで、深い前傾姿勢をとった時にも視界を確保。さらに、調光タイプのレンズを採用し、幅広い時間と天候に対応しています。

|イベントのご案内|

20140424001.png 5月18日に開幕するツアー・オブ・ジャパンの堺ステージにおいて「今中大介 Riding School」を開催します。

 今回は国際クリテリウムと第1ステージのタイムトライアルとの間に、注目チームの話題に触れつつ「選手のように洗練された走りをする秘訣」や「タイムトライアルを走るためのコツ」についてお話します。今中がインターマックスブースに居る時間は質問にお答えしますので、どうぞお立ち寄り下さい。

|TeamUKYOニュース|

 4/19(土)、4/20(日)にJプロツアー第3戦「JBCF南紀白浜チームタイムトライアル」と、第4戦「JBCF南紀白浜クリテリウム」が和歌山県白浜町の旧南紀白浜空港跡地で開催されました。

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 19日のTTレースは、前戦までのチームランキングの下位から上位へという形で進行。トップタイムが着々と更新される中、上位3チームが出走する最終の第6ヒートを迎え、ここまでのトップタイムである那須ブラーゼンの22分14秒44を上回るための戦いが始まります。
 宇都宮ブリッツェンはレース中盤から徐々にペースを上げ、22分10秒03のタイムで今シーズンJプロツアー初勝利を飾りました。
 翌日行われたクリテリウムでも宇都宮ブリッツェンの大久保陣選手が優勝し、白浜での2連勝を達成しました。

|製品情報|

 数多くのプロツアーチームにローラー台やサイクルアクセサリーを供給しているタックス。プロチームも使用している「Shiva(シヴァ)ボトル」の2014年シーズンのレプリカカラーが登場。そのボトルにフィットするボトルケージ「UMA」と合わせて紹介されています。
是非、ご覧ください。

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|イベントのご案内|

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 今年で11回目の開催を迎える、日本を代表するヒルクライムレース「Mt.富士ヒルクライム」が、今年も世界文化遺産の富士山を舞台に開催されます。 
 標高差、ゴール地点の標高、参加者の人数のいずれにおいても日本最大の規模を誇るヒルクライムレースながら、ゆったりした制限時間や程よい勾配により、99%もの完走率が達成され、初心者や女性の方も安心して参加できます。