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|BLITZENニュース|

 10/22(土)23(日)に宇都宮で開催されたJAPAN CUP。

 20周年記念大会となった今回は勝者に名を連ねるクネゴやモーリ、Giroを2度制したバッソ、3年連続出場のラーションらのチームが参戦する中、地元のプロチーム 宇都宮ブリッツェンが会場を沸かせる活躍を見せました。

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10/22(土)JAPAN CUP クリテリウム

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 宇都宮市のメインストリートを封鎖して行われたクリテリウム。降り続く雨の中、3周のパレードランを経てスタート。宇都宮ブリッツェンのスプリンター、辻選手が序盤から積極的に動き、5週目に設定されたスプリント賞獲得。F1の解説などで多忙な片山右京さんも限られた時間に一生懸命トレーニングしてクリテリウムを走りました。
 辻選手は最終コーナーを6番手の好位置をキープしてスプリント、4位を獲得しました!

 
10/23(日)JAPAN CUP ロードレース

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 心配された天候も好転した日曜日はロードレースが開催されました。コースは例年通り宇都宮市森林公園をスタート・ゴールに設定する周回コース。
 
 
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 古賀志林道の上りで、3周目に設定されている山岳賞に照準を合わせた宇都宮ブリッツェンの初山選手が、1週目から形成された先頭集団に入り、速いタイミングからアタック。他の選手を寄せ付けず山岳賞を獲得しました。

 最終周の攻防から抜けだす事に成功した新城幸也選手が、勝利を目前にスプリントの波に飲み込まれる中、西谷泰治(愛三工業レーシング)と佐野淳哉(ダンジェロ&アンティヌッチィ・株式会社NIPPO)が豪快にゴールに飛び込んで2位と3位を獲得!
 一流のプロツアーチームに対してクレバーな戦いを見せた日本勢の戦いは実に見事でした。それにしても弩騰の終盤戦、マイクを持つ今中も皆さんと一緒に大興奮したJAPAN CUP。観客動員数も2日間で10万人という大変な盛り上がりでした。

 
 インターマックスはKUOTA(クォータ)MET(メット)NW(ノースウェーブ)prologo(プロロゴ)で宇都宮ブリッツェンをサポートをしています。

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KUOTA KOM EVO

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KUOTA KEBEL


 
 
 

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パックセブン

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MET シンセシス

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エボリューションS.B.S.

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prologo スクラッチ Pro NACK


 
 
 
 
宇都宮ブリッツェン Live