2011年9月アーカイブ
発売されたばかりの専門各誌の特集内容や、インターマックス関連記事をご紹介します。

9月19日、横浜の山下公園トライアスロン特設会場で開催された、世界選手権シリーズ 横浜大会。
先日の北京大会で日本人最高位を記録した、インターマックスサポート選手、細田選手、上田選手(共にグリーンタワー・稲毛インター所属)が活躍を見せ、母国大会を沸かせました。
男子 細田 雄一選手 10位フィニッシュ 日本人最高位
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前半トランジションエリアを先頭集団で通過し、ラン序盤では世界の強豪選手を押しのけ、トップを走行。結果、10位でのゴールラインを通過し、日本人最高位でレースを終えました。
ラジアル(放射状)タイヤとは、ケーシングが進行方向から見て、垂直に見える為にそう呼ばれ、現在の自動車やオートバイ用のタイヤでは、ほとんどがこの構造を採用しています。
2日目の今日、宇都宮ブリッツェン 増田選手が山岳賞を獲得、自身の駆る「KUOTA KOM(King Of Mountain)EVO」の名の通りの結果を収めました。
インターマックス サポート選手がシリーズランキング日本人最高位を記録しました。
男子:細田雄一 選手 18位
女子:上田藍 選手 50位
(共にグリーンタワー・稲毛インター所属)
精力的にサイクルイベントに挑戦されている近藤真彦さん。
今週末開催される「横浜トライアスロン」のオリンピックディスタンスにKUOTA KUEEN-Kを駆り、参戦されます。
芸能活動をはじめ、KONDO Racingの代表兼監督として活動をされながら、多忙なスケジュールの合間を縫って、トレーニングを積まれています。

本州から四国まで自転車で渡れる唯一のルート、しまなみ海道。
全国のサイクリストが憧れるこのルートで行われる、グランフォンドイベント「CYCLE MODE しまなみアイランドライド2011」に出展致します。





