発売されたばかりの専門各誌の特集内容や、インターマックス関連記事をご紹介します。

カデル・エヴァンス選手の南半球出身者初、34歳にしての個人総合優勝で幕を閉じた、第98回ツール・ド・フランス。
レース全体の概要を振り返りながら、"選手とともに戦った機材"のコーナーが設けられています。
そこではチーム総合順位3位に入賞したフランスのプロチームAG2RをサポートしたKUOTA KOM EVOがピックアップ。"実戦的オールラウンドバイク"に進化した性能が紹介。 また、"ゴールまで笑顔で走れる 最新痛み解決法"の特集では、自転車芸人の安田大サーカス団長がMETのフラッグシップモデル シンセシスを被って登場。
お尻の痛みに直結するレーサーパンツ・パッドの紹介では、カステリのボディペイントビブパンツと、プロジェットX2パッドが、高機能レーサーパンツとして紹介されています。
◆サイクルスポーツ 9月号

NEW GOODSを紹介するじてものコーナーに、NORTH WAVEの2012年モデル「エクストリームテック」がいち早く登場。カーボンソール、マイクロファイバー製のアッパーを使用した、軽量なモデル。12月発売予定です。
また、別冊付録として"2011 ツール・ド・フランスのすべて"が付属。
今年マイヨジョーヌを巡って争った選手のインタビューや過去のツールの回想録と共に、ここでも選手の機材に着目。
AG2Rが駆ったKUOTA KOM EVOと一緒に、今年も契約の枠を超え「自費で購入しても使いたいホイール」として"Lightweigt"が使用されている場面が掲載されています。
◆ファンライド 9月号

森林限界を突破するヒルクライムレース、全日本マウンテンサイクリングin 乗鞍が8月末に控えていますが、今号では"ヒルクラム上達のキモ"という特集が組まれています。
そのコーナーでKUOTAのサポートチーム、宇都宮ブリッツェンの増田選手と廣瀬選手が講師として登場。愛車のKEBELと共にヒルクライムに役立つテクニックを紹介しています。

また"軽量パーツで上りラクラク!"のコーナーでは予算に合わせて、走りに効くアイテムを紹介。
「なるしまフレンド小畑郁のレースの味方」コーナーではDeda、FSAの定番ハンドル、ステムが多数登場。
バイク全体の剛性を、ハンドルステムの剛性で調整するすべを提案。
◆自転車生活 Vol.34

"快感バイクの作り方"がテーマの今号。
おすすめ快感グッズコレクションのコーナーで、夏の必需品POLAR保冷ボトルが登場。
調光レンズ標準装備のサングラスを紹介するコーナーに、スタイリッシュなデザインのUVEX ウルトラガードヴァリオと、アクティブが登場しています。
◆チクリッシモ ツール・ド・フランス完全レポート号

1冊丸ごと今年のツールを振り返る、今号では"勝利を至上命題とされるプロスペック"というコーナーで各プロチームの使用バイクを検証しています。
もちろん、AG2RをサポートしているKUOTA KOM EVOも登場。ステージごとにマシンを数種類用意するブランドが有る中で、同チームはこれ1台で戦い抜いた事からその万能性能が伺える。
レース全体の概要を振り返りながら、"選手とともに戦った機材"のコーナーが設けられています。
そこではチーム総合順位3位に入賞したフランスのプロチームAG2RをサポートしたKUOTA KOM EVOがピックアップ。"実戦的オールラウンドバイク"に進化した性能が紹介。 また、"ゴールまで笑顔で走れる 最新痛み解決法"の特集では、自転車芸人の安田大サーカス団長がMETのフラッグシップモデル シンセシスを被って登場。
◆サイクルスポーツ 9月号

今年マイヨジョーヌを巡って争った選手のインタビューや過去のツールの回想録と共に、ここでも選手の機材に着目。
AG2Rが駆ったKUOTA KOM EVOと一緒に、今年も契約の枠を超え「自費で購入しても使いたいホイール」として"Lightweigt"が使用されている場面が掲載されています。
◆ファンライド 9月号

そのコーナーでKUOTAのサポートチーム、宇都宮ブリッツェンの増田選手と廣瀬選手が講師として登場。愛車のKEBELと共にヒルクライムに役立つテクニックを紹介しています。
また"軽量パーツで上りラクラク!"のコーナーでは予算に合わせて、走りに効くアイテムを紹介。
"¥15,000以内のお手軽軽量アイテム"に「VELOFLEXのレコード」と「FSA OS99-31ステム」、"¥30,000以内の本気の軽量アイテム"に「WR WRCカーボンシートピラー」と「prologo ナゴEVO134NACK」がそれぞれ紹介されています。"¥30,000以上の決戦超軽量アイテム"ではWRカーボンサドルが、超軽量ながらエルゴノミックな座面形状を持つサドルとして掲載。
レディースライダーの為のコーナーとも言うべき"小さめ自転車研究室"では、高い走行性とコストパフォーマンスの両立で好評頂いている、KUOTA KHARMA LADYがピックアップされています。バイク全体の剛性を、ハンドルステムの剛性で調整するすべを提案。
◆自転車生活 Vol.34

おすすめ快感グッズコレクションのコーナーで、夏の必需品POLAR保冷ボトルが登場。
◆チクリッシモ ツール・ド・フランス完全レポート号

もちろん、AG2RをサポートしているKUOTA KOM EVOも登場。ステージごとにマシンを数種類用意するブランドが有る中で、同チームはこれ1台で戦い抜いた事からその万能性能が伺える。


