冬はじっくりと時間をかけて身体作りをするのに絶好の季節。今発売中の自転車専門誌は、カッコよく決めるためのライディング方法やダイエット方法、それを実現するのに有効な機材などを紹介する記事が目白押しです。ここでは各誌の特集内容や、インターマックス関連記事を紹介しましょう。

2010年アーカイブ
自転車の選手にはスポーツカー好きが多いことは有名ですね。そもそもスピード感覚や操る感覚に興味があるからこそ、ロードバイクやMTBに乗ってガンガンに頑張り、そのうち選手になっている訳ですから、乗り物が変わっても根本的な興味の持ち方は一緒です。
クリスマスイブの恒例番組「明石家サンタ」。昨年に引き続きこの番組の一部に、インターマックスが協力をしています。
聖なる夜を寂しく過ごしていらっしゃる方の「不幸せ告白生電話」に明石家サンタが優しく耳を傾けてくれるこのバラエティー番組。
協力内容は番組を見てのお楽しみ!
CS500ご購入で、本体とPCの接続に必要なDATALINKが、半額で手に入る
お得なパッケージ!数量50個限定、無くなり次第終了です、ご注文はお早めに!
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1.本体左右をクリックする、迅速で確実な操作方法。ぶ厚いウインターグローブでも操作が容易。
2.大型ディスプレイで抜群の視認性!
3.各種センサーを2.4GHzの「W.I.N.D.」を採用し、混線の心配なし!オプションの「パワーセンサーW.I.N.D.」にも対応。
「Spopre」は全国のampm、オートバックス、Victoriaなどの店舗施設で無料配布!
スポーツ情報サイトSpopre
http://www.2hps.jp
12月号では各誌2011年モデルのインプレッション記事が多く、インターマックス取り扱い商品も多数掲載されています。発売になったばかりの専門誌でのインターマックス関連のページをご紹介します。

宇都宮ブリッツェンの長沼選手が国内最長210kmで争われるシーズン最後の公式レースで序盤から果敢な逃げを敢行。一時はメイン集団と15分以上の差を開ける走りを見せ、厳しい山岳ポイントを2回とも1位で通過。
自身が駆る「KUOTA KOM(King Of Mountain)」の称号通りの山岳賞を手中に収めました。
強度や発色に優れる生地を用いた、オーストラリアのメッセンジャーバッグブランド「クランプラー」から新商品が発売になりました。
トレンドのマイクロモデルとして新登場の「The Hillman Hunter(ザ・ヒルマン・ハンター)」はサイクルモードで先行展示し、小ぶりながらも上位モデルと同等の作り込みで好評を得ておりました。
トライアスロンや自転車のエンデューロレースにチャレンジされている近藤真彦さんが、読売テレビの人気番組"情報ライブ ミヤネ屋"に、トライアスロン仕様のタイムトライアルバイクで出演されるそうです。
芸能活動はもとより、KONDO Racingの代表兼監督として多忙な活動をされながら、ロードバイクやトライアスロンバイクにも乗られている近藤真彦さん。どんな番組になるのか、どうぞお楽しみに!
エアロチューブで空力特性を向上させた
オートクレーブ成形のスペシャルロードバイク
InterMax
CORSA ITALIA EVOLUTION
コルサ イタリア エボリューション
398,000円(税込) フレームセット
異次元の加速とヒルクライム性能!
進化を続ける KING OF MOUNTAIN
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Di2専用 (ケーブル内蔵仕様) 398,000円(税込) フレームセット
スタンダード仕様 380,000円(税込) フレームセット
Dedacciaiテクノロジーの結晶。
勝つために生まれたピュアレーシングフレーム
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Dedacciai
STRADA TEMERARIO
デダチャイ ストラーダ テメラリオ
385,000円(税込) フレームセット
4年に一度開かれる、アジアスポーツの祭典「アジア競技大会」。2年後のロンドンオリンピックを見据えて、選手強化の現状や課題を確認する上で重要な大会と位置付けられている今大会のトライアスロン種目において、多くのインターマックスサポート選手が表彰台を獲得しました。
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50台の自転車とサイクルグッズをギュッと凝縮
インターマックスブースの特徴は、約50台の自転車と共に様々なグッズを展示できるようにギュッと凝縮しているところ。
ブース内はロードバイクや関連グッズ、アパレル、im & nav-u、試乗コーナーなどの大きく分けて5つのパートで構成されていて、「インターマックス」「クォータ」「デダチャイ」「ポラール」「カステリ・NW」・・と、歩きながらブランド別に見ることができるようになっています。
展示物が多いので、ブース内はかなり入り組んでいて、迷路のように感じますが、探検気分で回ると結構楽しめます。
自転車が誕生してからおよそ200年。シンプルな構造ながら、人間の限られたパワーを生かすために、常に進化を続けた自転車は、機能美が随所にみられる乗り物でもある。知れば知るほどその奥深さを感じる自転車。今回の番組では3つのパートの一つに出演し、僕は「人」と「機械」が融合して見える美しさについて語っています。
フォトグラファーの砂田弓弦さんが22年間取材したジロの写真で構成された写真集が発売になりました。
興味深いのは、その画像のどれもが選手の喜びや悲しみを瞬時に伝えてくることです。添えられたエッセイは臨場感たっぷりで、あたかもその場に居るかのよう。ロードレースを通して生き方を学ぶ、そんな一冊になるかもしれません。
サイクルスポーツ
http://www.cyclesports.jp
多くのアスリートに支持され、競技とパフォーマンスの向上に大きく貢献するPOLAR。
指定のPOLAR製品お持ちの方を対象にした、買い替えキャンペーンを期間限定で実施致します。
期間中に引き取り対象製品からキャッシュバック対象製品へとお買い換えのお客様に、お買い上げ製品に応じて記載の金額をもれなくキャッシュバックします。
<キャペーン期間>
2010年11月10日 ~ 12月31日
<引き取り対象製品>
プロトレーナーXT、Xトレーナープラス、S710、S710i、S720i、S725X、S625X
※本キャンペーンは上記モデルからお買い替えの方のみ対象となります。
<キャシュバック対象製品とキャッシュバック金額>
CS600X、CS600X with Power、RS800CXBIKE N → 8,000円
CS500、CS500cad → 4,000円
<応募方法>
対象製品に添付されている応募シールを申込書に貼り、これまでお使いの引き取り対象製品とともにキャンぺーン事務局へ送付してください(※送料はお客様負担)。内容を確認後ポラールよりご指定口座にお振込み(2月末予定)します。
※本キャンペーンは製品ご購入後、指定のお手続きによりキャッシュバックするもので、店頭による割引ではありません。
今年で6回目を数える日本最大級の自転車エンターテイメントショー『サイクルモードインターナショナル2010』が、11/5(金)の幕張メッセを皮切りに東京と大阪で開催されます。
インターマックスブースでは、2011年の最新のカーボンロードバイクはもちろん、新たに国内導入が決定したパーツやウェアなども豊富に展示。更に昨年大好評だったトークステージを今年も設置し、見ごたえたっぷりの内容で皆さまをお迎えします。
今週末から開催されるサイクルモードの準備や取材に追われ、ジャパンカップの報告ができませんでしたが、せっかく写真を撮ってきたのでいくつかアップします。
宇都宮で自転車の世界選手権が開催されたのが1990年。僕がアマチュア選手として、ようやくナショナルチーム入りした頃です。その当時、国内でヨーロッパのプロ選手を間近に見ることができるのは、シマノ・グリーンピア(現:シマノ鈴鹿)の招待選手ぐらいでしたから、プロが大挙してやってきた世界選手権は、まさに夢の世界。それ以来約20年間ジャパンカップを開催しているんですから、ロードバイク乗りにとって、宇都宮は特別な場所です。
レインウェアは勿論、メッシュ素材を多用したシューズやグローブに最適!
ホルメンコールのテクノロジー
サイクルモードの開催まで1週間に迫り、このところインターマックスも準備に追われています。いま書店に並ぶ専門誌にも、2011年のアイテムが様々登場しています。ここではインターマックス関連のページを紹介しましょう。

先日のイベントで、団長安田さんに「今中さんは47歳であのレベルを維持しているんですから、僕も頑張らないと!」と言われましたが、同い年の片山右京さんは現役選手として走るんですから、本当に想像を超える能力の持ち主です。
クラッシクスペシャリスト、ジルベールが悪天候のロンバルディアをNWシューズとともに2連覇。
今年の春のLBL(リエージュ〜バストーニュ〜リエージュ)から好調を維持するジルベールが冷たい雨の降るロンバルディアを2連覇しました。
今シーズンは最強クラッシクライダーの一角としてあらゆるレースで上位に食い込み、世界選手権でも優勝候補の呼び声が高いなか、果敢なアタックを繰り広げ、多くのライダーからかれの強さをを認めた声を得ていたのも印象的です。
NWシューズとのスポンサーシップも数年来のものとなり、ジルベールからのフィードバックも2011年NEWモデルには生かされています。ジルベールもロンバルディアでは新しく誕生したモデルを履いて連覇を成し遂げました。NWを履く、ジルベールの来シーズンの活躍が楽しみです。
大友克洋さんによる強烈なイラストが目を引くターザンNo.567。毎年恒例の自転車特集号です!今回は「最強フィットネスマシン!自転車Q&A」と題して、自転車のメリットや乗りこなし方、グッズなど、ターザンならではの視点でバッチリ紹介。
今回は今中が"ロングライドの始め方"をアドバイス、知っておくと便利なポイントをQ&A形式で答えています。そもそもターザン編集部の大田原編集長がロードバイク好きだけに、かなりこだわった一冊です。
マガジンハウス「Tarzan」
http://magazineworld.jp/tarzan
そのインプレッションが早くもシクロワイアードで掲載されています。
注目の記事はコチラから。
その街の中心、JR宇都宮駅の西口に、自転車の利便性を向上させる環境整備を行う取り組みで「宮CYCLEステーション」がOPENしました。
10月9日、10日に初開催される「CYCLE MODE しまなみアイランドライド2010」に出展致します。
今大会の特徴は瀬戸内海の6つの島々を美しい絶景を堪能しながら巡るというもの。コースもエントリーライダー向けの走行距離60kmの「ガイドツアー」をはじめ、約200kmを走破する「水軍200コース」等、全5コースが設けられ、それぞれのレベルに合った走行距離で無理なく楽しめるのが特徴です。
多くのプロチームをサポートするPOLARから数量限定でRS800CX PRO TRAINING EDITION PREMIUMが登場!
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先頃、ドイツで世界最大のショー"ユーロバイク"が開催され、各メーカーの2011年の新製品の全貌が明らかになってきました。すでに発表されている商品も存在しますが、全ブランドの動向が出そろうのは、やはり各誌10月号が出るあたり。ここに紹介する専門誌の他にも、「サイクルスポーツ」や「ファンライド」などこだわりの専門誌が全国の書店で発売中です。

METがサポートする、矢沢みつみ選手は昼間フルタイムワーカーとして働いており、同じジャパンシリーズのトップを戦うレーサーとはトレーニングの時間や機材等に大きな差があるにも関わらず、先日の世界選手権で24位の片山梨絵選手の次ぐポジションでのフィニッシュし、準優勝に輝きました。
猛暑の夏が過ぎ去り、ようやくサイクリングに最適な気候になってきましたね。秋は各地でサイクリングイベントが目白押しの季節。自転車専門サイトのシクロワイアードでは、ホノルルセンチュリーライドでの鶴見辰吾さん夫婦と絹代さん、今中による対談が掲載されています。
4人の達人が語るロングライドの魅力
鶴見辰吾&ひとみ・今中大介・絹代さんのセンチュリーライド対談
http://www.cyclowired.jp
福井選手は序盤のスイムから先頭集団で好ペースを築き、そのままバイクパートへ。
9/25(土)26(日)に今年で2回目となる、グランフォンド八ヶ岳に出展します。
この大会は、山梨県の高原のさわやかな気候に恵まれた八ヶ岳南麓を拠点に美しい景観を眺めながらサイクリングを行うもの。標高1,600m以上、標高差1,000mを誇る、日本屈指の山岳でスピードを競う競技ではなく、規定の時間内に完走を目指すイベントです。
今書店に並んでいる自転車専門誌は、ツール・ド・フランスの特集や、シーズン後半に向けての機材選び特集など見どころがいっぱいの内容です。
8月15日、シンガポール・イーストコーストパークにおいて、第1回ユースオリンピック競技会の全26競技の先陣を切る形でトライアスロン競技が開催されました。
これはIOC(International Olympic Committee)ジャック・ロゲ会長の提唱により、「世界の若い世代にスポーツと教育・文化を融合させる」「スポーツ本来の意義やオリンピズムを実感してもらう」といった目的で初めて開催なった記念すべき大会。
インターマックスからKUOTA KEBELをはじめ、METやNORTHWAVEシューズ、plorogoサドルをサポートする、宇都宮ブリッツェン。
8/1(日)に開催されたJサイクルツアー第12戦の実業団松川ロードでの中村選手の優勝も記憶に新しいところです。
今発売中のブルータスに、二輪つながりということで近藤真彦さんと片山右京さんに関する記事が掲載されています。クルマのレース界での親交はよく知られていますが、ロードバイク仲間としてそろって登場するのは初めてのはず。
その記事の中でまず注目なのは、右京さんの肩書に"自転車競技選手"の文字が加わっているところ。なんと、右京さんは宇都宮ブリッツェンの正式なメンバーとして、先月から各地のレースを転戦中なんですよ。元F1ドライバーが47歳にして本格的に自転車の選手になってしまったんですから驚きです。
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8/1(日)長野県 白馬クロスカントリー競技場で開催された、JCFジャパンシリーズ第4戦でMETがサポートする矢沢みつみ選手が優勝しました。
序盤からペースを作り先頭集団を走っていたが、途中メカトラブルに襲われ後退するも同周回内で先頭集団に復帰し、次の周回ではトップの位置に返り咲き、そのままゴールラインを通過する走りを見せました。
9/4(土)5(日)に山中湖を拠点として富士山を一周する、2010Mt.FUJIエコサイクリングにブースを出展します。
今年で4回目の開催となるこの大会は、富士山一週(約120km)のサイクリングを行うもので、スピードを競う競技ではなく、規定の時間内に完走を目指すイベント。美しい景色を眺めながらのライディングは爽快で、エイドステーションも豊富に用意され、スポーツバイク初心者の方にもオススメです。
また、無料で参加できる「環境フォーラム」や「盲導犬に対する理解を深めるイベント」等も開催され、ライディング以外にも楽しめます。
8/15(日)にF1で使用されるサーキット富士スピードウェイで開催される、
フレンドシップ サイクルフェスティバル in 富士スピードウェイにブースを出展します。
お子様からシリアスレーサーの方々まで丸一日ロードバイクを堪能できるこのイベントも今年で6回目。7/26(月)までエントリーを受け付けております。
超級山岳パイエール峠を通過し、1級山岳アクス・トロワ・ドメーヌをゴールとして設定されたステージで、KUOTA KOMを駆るAG2Rのクリストフ・リブロン(クリテリウム・ドゥ・ドーフィネで総合7位)がステージ優勝を飾りました。
序盤からの逃げ切りは不可能かと思われたタフなステージで積極的な走りを見せゴールの瞬間は歓喜に包まれていました。
ツール・ド・フランスで活躍の有力チームをサポートするDEDA ELEMENTIからエントリーモデルが新発売。
シンプルだがホワイトが目を引くデザインが特徴で、品質、性能、価格のバランスに優れた注目の製品です。
本年で29回目を迎えるホノルルセンチュリーライド。
ローカルの人はもちろん日本からも毎年1,000名以上の方が参加しているサイクルスポーツイベントで、20マイル(32km) ~100マイル(160km)から自分が走る距離を選びます。
ツール・ド・フランスを全ステージ生中継しているJ SPORTS。「自宅でのテレビ観戦だけでなく、大勢の皆さんと一緒に応援し、盛り上がろう!」ということで、都内にてパブリックビューイングを開催するとのこと。今中が解説として会場を盛り上げます!
自転車レースをご覧になるのが初めて、という方にも楽しんで頂けるようなアットホームなイベントになりそうです。
自転車好きにはたまらないイベントが今年も8月の最終週に同時開催されます。
そのイベントは三重県の"鈴鹿サーキット"と長野県の"乗鞍"で同時開催されます。
KUOTAでJシリーズを転戦するプロチーム、ブリッツエンの本拠地宇都宮で「宇都宮サイクルピクニック2010」が開催されます。
都宮の自然や、観光スポットサイクリングしながら自転車の魅力を多くの人に感じてもらうのと同時に、交通マナーを身につけてもらおうというイベントです。
サイクリングコース内にはジャパンカップで使用されている宇都宮森林公園もあり、長沼選手への挑戦ができる等、充実の内容。
~ その性能はサイクリング能力の向上を目指す、 すべてのライダーへ ~
<CS500本体 製品特長>・ロッカースイッチで高速走行中でも安全で素早い操作が可能。
・1600mmのワイドスクリーンは平らで直射日光による見にくさを最小限に抑えすぐれた視認性をもたらします。
・本体は薄く、空気力学的なスタイリッシュデザインで走行の邪魔をしません。重量は50g。
・新しく設計されたデュアルロックバイクマウントは本体の着脱が容易。
・欲しい情報はボディサイドをクリックするだけで簡単により安全に得る事ができます。
・1m単位で高度が計測でき、ルートの斜度もリアルタイムに表示し、ヒルクライムレースで威力を発揮。

真夏の祭典、ツール・ド・フランスの季節がやってきました。3大ツール完全制覇を達成し今年も優勝候補筆頭となるコンタドールと、過去のツールで7連覇達成の王者アームストロング、その心理戦を含めた戦いは見もの。今年はシュレック兄弟が総合優勝を勝ち取る可能性もあり、エヴァンス、バッソ、サストレら決定打を繰り出すことができる実力者の動きも気になるところですね。
今中大介
トライアスロンNTTジャパンカップでの3連勝に引き続き、日本スプリントトライアスロン選手権幕張大会でもMETやノースウェーブがサポートする細田 雄一選手(稲毛ITC)が、スイムから独走態勢を築き優勝を飾りました。
女子でもMETサポートの上田 藍選手(稲毛ITC)が、2位表彰台と健闘。
今中が解説を勤めるスポーツ専門チャンネルJ SPORTSで、ツール・ド・フランスとブエルタ・ア・エスパーニャの総合優勝者の所属チームを予想して、豪華賞品が当たるキャンペーンを実施中。
見事予想的中された方の中から抽選で1名様に、KUOTA KOM AG2Rエディション(アルテグラ仕様)がプレゼントされます。
日本人の成績によって争われるNTTジャパンカップは年間8レースで行われるシリーズ戦。4月の第1戦・石垣島WC、5月の第2戦・天草ITUで勝利した細田選手は、6/20に開催された"みなと酒田トライアスロンおしんレース"でも好調さを維持。圧倒的なスピードで優勝しました。女子でもMETサポートの中島 千恵選手(トーシンパートナーズ・チームケンズ)が、表彰台の中央に立っています。
ツール・ド・ジャパン第2戦兼JCRC第4戦が6/20に三宅島で開催され、元F1レーサーの片山 右京さんが最上級カテゴリーのSクラスで見事優勝しました。この日、ツール・ド・スイスの放送のためにスタジオ入りしていた今中にも「群馬サイクルスポーツセンターみたいに上りゴールだったから、もがいて何とか優勝できたよ」と、嬉しい知らせがありました。
ツール・ド・フランスの前哨戦として有名なツール・ド・スイスが、フランス国境に近いリスタールでの個人タイムトライアルでゴールを迎えます。
国内有数の激坂を上るヒルクライムイベント、「ツール・ド・美ヶ原」。
インターマックスでは、今年もブースを出展致します。
今年度より取り扱いを開始したDedacciai STRADAを始めKUOTA、InterMax等のフレームと、ヒルクライムイベントでもその高性能ぶりを発揮するLightweightを展示。
また、ヒルクライムレースならではの軽量タイヤ、チューブや特価商品の販売も行いますので、是非ブースまでお立ち寄り下さい。
『ツール・ド・美ヶ原』
開催日 :受付 6月26日 (土) レース 6月27日(日)
ツール・ド・美ヶ原OFFICIAL SITE
TeamUKYOオフィシャルサイト
ツールの難関コースで片山右京さんが脅威の284位!
走行距離に応じたクラス分けで、毎年多くの参加者で賑わいを見せる「グランフォンド福井」に今年も出展致します。
Dedacciai STRADA SCURORS等の多数の試乗車と当日特価販売を行う物販ブースを設けて、皆様のご来場をお待ちしております。
グランフォンド福井 OFFICIAL SITE
好評につき、20日まで延長!
先日大興奮の内に幕を閉じた、ジロ・デ・イタリア。
総合優勝したのは、イヴァン・バッソ。(リクイガス イタリア)
この優勝を記念し、彼の走りを支えるMET社フラッグシップモデル「シンセシス」を6月20日まで期間限定、特別価格でご提供致します。
イタリアの高級ジュエリーを手掛けてきた匠が、30年に亘る職人としての経験と自転車への情熱の結晶として、一点一点手仕事で丹精込めて、遊び心あふれるアクセサリーを作りました。
インターマックスではNino Cycleholicの取り扱いを開始します。
第26回を数える伝統の天草大会で見事、今シーズン1勝目を獲得しました。
2.4GHzのワイヤレスセンサーで安定・確実な計測が出来、更にオプションのGPSセンサーでGoogle Earth上でルート確認、POWERセンサーでパワーバランスを計測する等、トレーニングの幅が広がる事間違い無しの逸品です。
シクロワイアードでも商品情報を掲載中!
限定50セット!
ケイデンスセンサーW.I.N.D.が標準装備!
多くのプロチームをサポートするPOLARから数量限定でRS800CX「プロツアーエディション」が登場!
限定生産の精悍なブラックバージョンになり、オプションのケイデンスセンサーW.I.N.D.(定価 7,770円)が標準装備!
お値段据え置きの、お得な限定セットです!
シクロワイアードでも、製品情報を掲載中!
世界3大レースの一つ「ジロ・デ・イタリア」の第5ステージで、Bbox ブイグテレコム所属の新城幸也が区間3位に入りました!
プロツアーチームデビュー1年目の昨年、いきなりツール・ド・フランスのメンバーに選ばれ、区間5位に入ったのも驚きでしたが、今回の成績は自らアタックを成功させて勝ち取った3位。日本人もグランツール区間優勝の可能性があることを、実際に世界に見せ付けたのですから、きっと本場ヨーロッパのレースファンは度肝を抜かれたことでしょう。
スプリンターを擁するチームが早くからチェックに入ってタイムギャップを縮めはじめたので、逃げ切りは不可能に近い状態でしたが、チャンスを逃したくない新城の執念の走りは凄かった。最後まで残った3人のなかでは一番タフに見えましたし、猛追する集団を振り切ることができたのも新城のあの驚異的な引きがあったからこそ。見ているこちらも鳥肌が立ちました。これはもう日本ロードレース界にとって歴史的な快挙です。
ジロはまだ序盤、ステージ優勝に期待です!
今中大介
新城幸也選手の今日もチバリヨー
http://blog.livedoor.jp/cpiblog00375
J SPORTS cycle road race
http://www.jsports.co.jp
この「クエン酸&グルタミン」ドリンクはクエン酸5000mg、グルタミン5000mg配合、更にカルニチン、ビタミンCも配合したコンディショニング系高機能ドリンクです。
新城幸也が大活躍のジロ・デ・イタリアで自転車界は盛り上がっていますが、日本でも国内最大級のステージレース「ツアー・オブ・ジャパン」が、5月16日の堺ステージを皮切りに1週間の日程で開催されます。今年は堺ステージが仁徳陵古墳前スタートの2.65km個人タイムトライアル、富士山ステージが一斉スタートになり、昨年とは違った戦いになるのが特徴です。
今中は自転車に乗ることを前提にしているので、心地よく乾燥肌を防ぐことができるエムジェルローションを中心に使っていますが、ベタ付かずさらっとしていて調子がいいみたいですよ。
クリニーク TV
http://www.youtube.com
CLINIQUE For Menのオフィシャルサイト
http://www.clinique.co.jp
取材に来られたPDICの伊藤さんのブログ
http://ameblo.jp/pdic
庭田清美選手はトライアスロンが正式競技になったシドニー五輪で日本人最上位になったベテラン。会心の勝利です。細田選手は、自身のブログにあるようにメキシコ・オリンピックセンターで高地トレーニングが効果的だったようで、トップと5秒差の2位。山本選手もラスト1kmまでトップ争いを演じ、20秒差でゴールしています。
サイクリングに適したこの時期、今週発売の自転車専門誌ではすぐに役立つ様々な特集を組んでいます。インターマックス関連記事もありますのでご紹介します。

METがサポートする上田藍選手(京葉インターナショナル所属)がバイク終了時の第2集団からランで猛追し、34分48秒の好タイムで準優勝。
上田選手自身2度目のワールドカップ表彰台に上りました。
4月19日(月)に出る朝日新聞のGLOBE「突破する力」のページに、今中が登場することになりました。
GLOBEは朝日新聞が毎月2回朝刊に折り込んでいる人気冊子。担当記者さんには背景を確実に掴むために、「登場人物に関わる100人に取材するように」と、上司から指令が出るそうです。自転車の専門誌などでは今中が語ることが多いですが、今回ばかりは本人が知らない話題が出る可能性があるのでドキドキです。みなさん朝日新聞の朝刊をどうぞお楽しみに!
発売日:4/19(月) 朝日新聞 朝刊 GLOBE 38号
関連番組:テレビ朝日 GLOBE「突破する力」
*90秒の告知番組が、4/18(日)17:55から放送されます
テレビ朝日http://www.tv-asahi.co.jp
朝日新聞GLOBE
http://globe.asahi.com
GLOBE「突破する力」
http://globe.asahi.com/breakthrough
スイム、バイクと第1集団の好位置をキープ。アップダウンの激しいコースのランでも35分台で走りきり、世界の強豪が集まるこのレースでトップと11秒差という見事なレース展開を見せてくれました。
フランドルとパリ~ルーべで連勝したカンチェラーラ(サクソバンク)を支えるプロロゴから、ニュースが発信されています。
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今週末のアムステルゴールドレースでも、引き続きJ SPORTSでは「春のクラシック2010優勝予想キャンペーン」を行っています。ぜひ優勝チームを予想してプレゼントをゲットしてください!
詳しくはサポートページをクリック。
桜井"マッハ"速人さんのチャリブロ
http://chariblo.com/mach
TBSのDynamite!!桜井"マッハ"速人さん関連ニュース
http://www.intermax.co.jp/news
毎年5,000人が富士山を翔る mt.富士ヒルクライム。
今年もインターマックスはブース出展。試乗車に注力します!
新しく取り扱いを開始したDedacciai STRADAの「SCURO RS」をはじめ、今年プロチームAG2RをサポートするKUOTAは2010NEWモデル「KULT」等。
インターマックスではオートクレーブ工法を用いてイタリアで一本一本丹念に作られる「SQUADRA ITALIA」等をご用意。この機会にじっくり乗り比べを。
鶴見辰吾さんとともに、今年も今中がゲスト参加予定です!
イベント名:バイクナビ・グランプリ
第五回表富士自転車登山競走大会
開催日:4月24日・25 日
開催場所:富士山スカイライン
URL:http://www.bikenavi.net/gp/gp2010/omotefuji/index.html
2010年から取り扱いを開始した、
「Dedacciai STRADA」等最新モデルの試乗車をご用意しております。
是非ブースにお立ち寄りください!
試乗車(予定):Dedacciai STRADA、KUOTA、InterMax
開催日:4月10日・11日
開催場所:ツインリンクもてぎ
URL:>http://www.twinring.jp/ecoclassic_m/
3月7日から1週間に渡って開催された
第68回パリ〜ニース(UCIヒストリカル)において、
AG2Rがチーム総合優勝しました!
そのレースでも使用されたKOMの
AG2R チームレプリカモデルを数量限定で入荷!!
気持良くライディング出来る為の内容を映像と、
誌面の連動で今中大介が解りやすく解説します。
今中大介のロードバイクの基本 DVD+BOOK
【収録時間】約70分 定価¥2,100(税込)
レース詳細
http://blitzen.air-nifty.com/racereport
選手プロフィール
http://www.intermax.co.jp
J SPORTSで豪華プレゼントが当たるキャンペーン
今週末の3/20(日)、イタリアで開催されるミラノ~サンレモから、本格的な春のクラシックシーズンが開幕します。298kmで戦われるこのレースは、プロのレースとしても最長と言えるもの。展開としては、サンレモのゴール間際の2つの峠で激しいアタックが掛かりつつ、豪快なスプリント争いになるパターンが多いものの、レースの行方は最後まで分かりません。J SPORTSのライブ中継では今中も永井孝樹さんと共に解説を担当します。実況は白戸太朗さん。
2輪(自転車)+4輪(ルノー)= 計6輪を思う存分楽しんで楽しんでいただくイベント、『ルノー&インターマックス6Wheel Day』を早春の伊豆で開催します! 本格的に2輪を楽しんでおられる方、これから2輪を始めたいと考えられている方、4輪オンリーの方、ルノーオーナーの方、全ての方々に春の1日を楽しんでいただけるイベントです。"6輪"というと、これまでも一部にクルマと自転車を絡める催しがありましたが、本格的に両方を楽しめるイベントは国内ではほとんど今回が初めて。早春の伊豆に集合して、6輪を思う存分満喫しましょう!
青山に自転車専門誌のファンライドが手掛ける自転車通勤スポット「ファンライドステーション」が完成しました。オープンは3/1(月)。
今回で4回目となる"明治神宮外苑学生自転車クリテリウム"に、今中大介がゲスト参加します。自身が走るのは10:30からのオープン&ウォームアップ・ライド。
今中は学生時代に国体の成年5万mポイントレースで優勝していて、クリテリウムも得意分野。レース解説でもハイスピードレースの魅力についてお話することでしょう。近くを走っている方はお立ち寄りください。
2/21(日) 第4回明治神宮外苑学生自転車クリテリウム
詳しくはこちらhttp://www.jicf.info
それまで最長でも 100kmしか走ったことがなかった団長安田さんが、プロポーズのために大阪から東京までの550kmにチャレンジした話題を、このニュースでも紹介しましたが、その様子を収めたDVDが「自転車野郎 大阪→東京 激走録」というタイトルで発売になりました。
気温が低い日が続いていますが、皆さん、自転車を楽しんでいますか?私が住んでいる地域でもこのところは曇りや雨もようの天候ばかりで、取材やミーティングにも追われて結局走れずじまいという事が多かったのですが、雨用のウインドブレーカーをツールボトルに押し込んで、意を決して近所の眺望スポットの明野まで走ってきました。
ツールを追うジャーナリストの間で使用頻度が高いルノー。今中もユーロバイクなど海外の仕事で使っていて身近な存在ですが、国内ではその機能性を理解したコアなユーザーの購入が中心で、まだまだその良さが知られていないのが現状。そこで輸入元のルノー・ジャポンでは、広く一般にルノーの魅力を知っていただくためのイベントを開催しています。
栗村修さんが監督を務めることで注目を浴びている宇都宮ブリッツェン。その新たな布陣をお披露目するチームプレゼンテーションが、先週末の1/30(土)に都宮市内で華々しく開催されました。
登場するほとんどのロードバイクが最新のモデルなので、ロケ地に集合したのは何とサイクルモードを終えた12月半ば。おかげでインプレライダーの今中も息をつく暇もない状態。しかも機材故障のバイクで大落車するなど、まさに真剣勝負のインプレでした。
今週発売された自転車専門誌の2月号のご紹介です。














