Dedacciai STRADA, KUOTA, SPINERGY, Lightweight, SCI-CON, WR, CASTELLI, MET, SILVA, NORTH WAVE
日本総代理店
InterMax Co.,Ltd.

|ニュース|

 今書店に並んでいる自転車専門誌は、ツール・ド・フランスの特集や、シーズン後半に向けての機材選び特集など見どころがいっぱいの内容です。
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◆サイクルスポーツ9月号
CS09001.jpgTOUR-DE-FRANCE20100.jpg 『TOUR DE FRANCE 2010』が別冊付録になったサイクルスポーツは、序盤から波乱の展開になったツールを大特集。コンタドール VS A.シュレックを中心に、ツールの記事が満載です。選手の機材など、気になる情報も写真付きで掲載。
 
 人気コーナー「自転車バカ一台」は新型 KOM EVO

 ライターの菊池さんの「自転車バカ一台」では、ツールで選手の走りを強力に支えたクォータにフィーチャー。
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KOMの新型バイク、KOM EVOにいち早く試乗して記事を書かれています。さて、その評価はいかに!気になる方は、ぜひ巻頭ページに目を通してください。
 
 
 
サイクルスポーツ
http://www.cyclesports.jp 
 
 
◆チクリッシモ No.20

ciclissimo09.jpg フォトジャーナリストの砂田さんが迫力の写真で綴るチクリッシモは、もちろんツール特集。日々のレース内容や結果はもちろん、選手や監督の心理も見えてくる一冊です。ロードレースファンなら年間を通して全冊そろえたい本でしょう。今回は選手のパワーデーターを比較した記事も掲載されています。
  
チクリッシモ
http://www.cyclesports.jp
 
 
◆バイシクルクラブ9月号

BC09001.jpg "パワーを引き出すサドル選び"と題して、さまざまなサドルをインプレッション。
 サドルは長年の経験に基づいて人間工学的に作られていて、もっとも落ち着く1点でしっかり乗るのが基本となる設計。サドル高が1mm,2mm違っても違和感を覚える競技者なら、それは明らかで、アタックや高速巡航で四頭筋の稼働率を上げる以外では、ほぼ同じポイントで座るようにしています。また、同じ銘柄の場合に穴開きサドルを選ばなかったり、あまりにソフトなものを避けたりするのは、パワーロスを避けるなどの理由があるから・・・なのですが、そうは言ってもレベルや目的によって選び方は様々ですよね。悩んでいる皆さんは記事を参考に自分に合ったサドルを選んでみてはいかがでしょう。

 また、ツールの機材特集では、ピレネーの超級山岳ステージを序盤から逃げ切ったリブロンを支えたクォータ・KOMの記事も掲載されています。
 
 
 

 
 「あのブランド再試乗」はDedacciaiの3台

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 昨年のユーロバイクで発表されて以来、世界のロードバイクファンが注目している新鋭ブランドのデダチャイが、ライターの山本さんと元プロの三船さんのインプレに登場しています。デダチャイは新たなブランドとは言え、チューブメーカーとしてツールの勝利に貢献してきたメーカーだけに、その性能はすでにお墨付き。興味がある方は、改めて乗った2人の記事を参考にしてください。
 
バイシクルクラブ
http://www.sideriver.com



◆ファンライド9月号

FR09.jpg 今月は自転車通勤の特集ですが、ただ通勤に適した乗り方を示すだけではなく、"自転車通勤でアスリートになる"というのが目標に掲げられた、なかなか面白い記事になっています。
 
 
 
 
 2010グランフォンド八ヶ岳の特集

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 昨年好評だった"グランフォンド八ヶ岳"が新たなコースになって、9月26日に開催されることになりました。2回目となる今年はさらに標高差が増えていますが、その分だけ走りごたえもあり、完走する喜びは何にも代えがたいものとなるはず。その攻略法を今中が紹介しています。
 
 
ファンライド
http://funride.jp